社員証代わりに社員の皮膚にマイクロチップを・・・

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Mark of the Beast : Office puts RFID Microchips under staff's skin in Sweden



あなたは、「マイクロチップ」のことについて、どの程度のことをご存知でしょうか・・・。マイクロチップは情報を記憶したり、通信するための小さなICチップのことで、既に犬や猫などのペット、競馬馬など動物への埋め込みが進められていることは、ご存知かもしれませんね。

マイクロチップは、RFID(Radio Frequency IDentification)と呼ばれ、物体の識別に利用される微小な無線ICチップが内蔵されています。このチップの中に自身を識別するためのコードなどの登録情報が記録されているわけです。

チップの中のデータは、電波を使って管理システムと情報を送受信する能力をもっているため、現在では、バーコードに代わる商品識別や商品管理技術としても利用されています。



また、このチップの中にGPS機能等をいれることで、モノの追跡も可能となりますから、現在、迷子犬の位置を確認するために利用されていますし、盗まれた車両の追跡などにも可能だそうです。

このように本来は、モノを管理、追跡するための管理技術なのですが、近年、人間にも埋め込んで、人そのものを管理しようという画策がなされています。

例えば、認知症の徘徊老人を管理すれば、すぐに認識できますし、囚人の管理に使えば、逃げたとして追跡が可能となるなど、実用化に向かって進んでいるようです。



私たちの知らない内に、こうしたことが進んでいるわけですが、何と、アメリカでは小型のRFIDマイクロチップの人間埋め込みの有用性を宣伝したCM(下記の動画)も開始されているようです。

ベリチップ株式会社 - 米国初の RFIDマイクロチップのTV公式コマーシャル


いかにも、医療にやさしいように作れているそうですが、その裏にはどのようなことが隠されているのでしょうか・・・恐ろしいことです。



ワイオミング工科大学の研究によりますと、アメリカ人の3人に1人が知らない間にFRID(無線IDチップ)を体内に埋め込まれていたことが分かったそうです。

研究チームは、アメリカ各地から異なるライフスタイルを持つ2955人を対象に、検査対象者の体内にFRIDがあるかどうかを調べるために対象者の服を脱がせた後に全身スキャンを行ったそうです。

すると、アメリカ人の約3人に1人が知らない間に体内にFRIDを埋め込まれていたというのです。更に驚くべきことに、このFRIDは歯の治療を受けた時に埋め込まれたことが分かたそうです。



これを見て、ヒドイことになっているなと思っていましたら何と、既にスウェーデンでは、会社の社員にこのチップを埋め込んで実験しているそうですから、近々、全ての人間にこうしたことが施されう日がやってくるのではないでしょうか。

このことに関して、「カラパイア」では下記のような記事を掲載しています。(冒頭の動画も同じ話題です)


ーー引用はここからーー

無線IDタグ(RFID)を皮膚に埋め込むという行為が、予防接種注射を打つくらいの手軽な感覚で行われつつあるようだ。”エピセンター”というスウェーデンの複合オフィスでは、従業員の手に小型チップを埋め込み。手をかざすことでオフィスのドアを開けたり、そこにある設備を利用できるようにする試みを始めたという。

だがその代償は実に判りやすい。利便性と引き換えに個人情報が記録されているのだ。

エピセンターのCDO(最高破壊理論責任者)であり、スウェーデンのバイオハッキング団体バイオニフィケン(BioNyfiken)会員でもあるハンス・ハーブラッド(Hannes Sjoblad)氏の見解では、好む好まないにかかわらず、近い将来、マイクロチップの埋め込みは避けることができなくなるという。

同氏によれば、大企業や政府がこうしたチップの埋め込みを推進し出す前に、その意味合いをよく把握しておくことが重要であり、その役割をバイオハッカーに期待しているそうだ。

エピセンターでは、このチップは文字通りアクセスを可能とする。例えば、チップ入りの手をかざすことでドアが開く。また、オフィスのプリンターの前でIDカードをもたもたと探さなくても手の中にあるチップを読み込ませるだけで、プリンターの起動を行える。

手軽で便利な一方、ドアやプリンターは利用者を認識し、使用履歴を残す。こうした記録は従来なら非常に煩雑だった作業である。

無論、RFIDを皮膚に埋め込むことに抵抗を感じる人もいるだろう。だがフィットネス・トラッカーやスマートフォンなど、自分の日常生活を24時間記録する機器はそれほど珍しいものではない。

しかし、例えば携帯電話は重要な個人情報を含む割には不完全な身元の認証しか行えない。こうしたことから、昨年の夏には巡回裁判所で、警察はアクセスするうえで礼状を取得しなければならないという判決が下されたこともある。

現段階ではエピセンターでのマイクロチップ埋め込みは任意である。移植を選択し、サイバーパンクなディストピア的未来を承諾した人たちには、プロの彫師がチップを入れてくれるらしい。至れり尽くせりだ。

ーー引用はここまでーー



このような現実をみますと、近未来の私たちの完全管理社会の様子が伺えます。要するに、マイクロチップを埋め込むことで、365日24時間、追跡可能となってしまいます。

そうなりますと、権力者にとっては、人間の思考、感情、行動まで操作することが可能になりますので、集団的に操ることも、個別に操ることもできるわけです。

世間でよく言われているような、ごく一部の人間が他のすべての人間を奴隷のようにコントロールする社会、いわゆるニュー・ワールド・オーダーが現実のものになるかもしれない、ということです。



ちなみに、東京都知事の舛添要一氏も認知症不明者対策として、下記のようなことを語っています。

『そりゃね、一番簡単なのは、それはソーシャルセキュリティナンバー(社会保障番号)が全部にできて、そして全員にチップか何かを埋め込んでおけば絶対に見つかりますよ、例えば。恐らくそういう時代が来るんじゃないかなあと。』


Why You Should Refuse To Be Microchipped



従わない場合にはRFIDチップがあなたを殺すだろう




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