夫が抱える妻への不満や文句!

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今回取り上げた話題は、正直なところ、どうでもいいような内容ではあります。ですが、若い既婚者たちにとっては真剣な問題かもしれません。

実は先日、「webR25」で、『妻に言ってやりたい文句TOP10』と題する、下記のような記事が掲載されていました。

これは当たり前のことですが、元々他人同士だった男女が結婚生活を送る上では、お互いに色々な齟齬が生まれるのは自然のことです。



唯、昔と違って、一応、恋愛結婚が殆んどの今日では、恋愛時代の状態が結婚生活でも続くと錯覚しているようなカップルも見られますので、そうした場合には結婚生活の現実との差異にショックを受けて、その原因を相手に求めるケースもあるのではないかと思います。

本来、結婚生活は互いの違いを認め合い、相手を赦すことを学び合う絶好の機会でもあります。ですから、喧嘩をしてもいいでしょうし、そこから相手との違いを理解して、互いの欠点を認め合うようにすればいいわけです。

一般に言えることですが、相手の欠点が目につくということは、自分自身にも同様な欠点や短所があることを教えられていることでもあります。決して、相手が一方的に間違っているということはありません。



残念ながら、私たちは自分の欠点を自分で十分に認識していません。何故なら、「我」が強いからです。どうしても、物事を自分の立場からしか見られないところがあります。

その意味で、夫婦になることは、お互いの欠点をいち早く見出すことが出来て、それを自分で矯正していける機会が与えられていることにもなります。

まあ、そんなことは兎も角、上記の「webR25」では、どんなことが言われているのか見てみましょう。ちょっと長いですが、引用させて頂きます。



ーー引用はここからーー

キミのすべてを受け入れたい…。そんなふうに思っていたのはいつのことやら。既婚男性に結婚生活のことを聞けば、妻への愚痴、不満がいくらでも出てくるはず。そこで20~30代の既婚社会人男性100人にぶっちゃけアンケート。妻に言ってやりたい文句はどんなものなのか、聞いてみました。

〈妻にいってやりたい文句TOP10〉
(3位まで回答。1位は3pt、2位は2pt、3位は1ptで集計。 協力/アイリサーチ)

1位 もっと夫に感謝しろ! 93pt
2位 使ったものは片付けろ! 61 pt
3位 だらしなくぶくぶく太るな! 58 pt
4位 文句(贅沢)ばかり言うな! 54 pt
5位 ちゃんと「夫婦生活」をしろ! 44 pt
6位 お前も(もっと)稼いでこい/オレはお前の財布じゃない! 41 pt
6位 無駄遣いばかりするな! 41 pt
8位 掃除くらいやれ! 38 pt
9位 なんでもかんでも夫任せにするな 37 pt
10位 身だしなみに気を使え! 28 pt


既婚女性の皆様、いかがでしょうか? 実際口にしないだけで、あなたの夫もこんな文句を溜め込んでいるかもしれませんよ。では、世の夫たちはどんな思いでこの選択肢を選んだのか、その理由を見ていきましょう。

1位 もっと夫に感謝しろ!
「家事を手伝って当たり前、しっかり稼いで当たり前と思われている気がする」(27歳)
「扱いがぞんざいなときが多々あるため」(38歳)
「夫をたてないから」(32歳)
「俺の稼ぎで食べてるんだ」(35歳)
「小言が多くありがとうを言わない」(31歳)

2位 使ったものは片付けろ!
「部屋中あちこちに利用したものが放置されている。定物定位の習慣がないので、片づけるのは私になるから」(35歳)
「わたしのほうがきれい好きなので」(36歳)
「物がどこにあるか分からなくなるから」(29歳)
「へやがきたない」(31歳)
「やればやりっぱなし」(32歳)

3位 だらしなくぶくぶく太るな!
「結婚した時より、太ったから」(29歳)
「腹がたつから」(27歳)
「丸くなっているから」(38歳)
「健康が心配」(28歳)
「いつまでも美しくいて欲しいから」(36歳)

4位 文句(贅沢)ばかり言うな!
「スリッパをはけとかどうでもいいことにすごくつっこんでくる」(36歳)
「今が幸せという言葉を聞かないので」(37歳)
「うっとうしい」(38歳)

5位 ちゃんと「夫婦生活」をしろ!
「面倒そうな表現で言われイラッとする」(31歳)
「相手からアクションを起こすことは皆無になったから」(37歳)
「2人目の子が生まれて以降、やってないから」(39歳)

6位 お前も(もっと)稼いでこい/オレはお前の財布じゃない!
「お金は貰えると思い込んでいる。38歳)

7位 無駄遣いばかりするな!
「履かない靴がいっぱいある」(37歳)

8位 掃除くらいやれ!
「掃除をこまめにしないので、すぐほこりまみれに。家にいるんだからがんばってほしい」(25歳)

9位 なんでもかんでも夫任せにするな
「仕事がある日でも休日と同じくらいの手伝いを求められる」(26歳)

10位 身だしなみに気を使え!
「いつもジーンズ」(26歳)

みなさん、それぞれに不満を抱えている様子で物言いもキツめ。そんななか「だらしなくぶくぶく太るな!」を選んだ方の「健康が心配」「いつまでも美しくいて欲しいから」という回答のキレイなこと! キツイ言葉で言えば角が立つ、こんな言い方なら妻も素直に聞いてくれる、かもしれません。

ーー引用はここまでーー



上記は一方的な夫の言い分でしたので、これでは片手落ちですから、妻側の夫に対する不満の記事も掲載しておきます。(「Woorisウーリス」より)


ーー引用はここからーー

『WooRis』では「妻のここが耐えられない!離婚につながる“夫の不満”5つ」の記事で、解決しないと離婚原因にもなりそうな、夫側の妻に対する不満の数々をご紹介しました。

ただし、お読みいただいた方には、「不満? 偉そうに、何考えてんのよ!」と思った奥様方もさぞ多かったことと思います。

というわけで、今回はアメリカの主婦雑誌『Redbook』を参考に、その“反逆編”ともいえる、”妻側の不満”をご紹介しましょう。これを読むと、夫への不満は古今東西一緒なのだ、とお分かりいただけることでしょう……。

1:家事を手伝わない

夫が家事をしない……。これについては、身に覚えがある方々も多いのではないでしょうか?

「でも、外国では夫が率先して家事をするのではないの?」と思うのは大間違い。いくら優しいダンナさんで共働きでも、甘やかしていればどんどん何もしなくなるのです。

アメリカでも、共働きの場合もやはり家事については女性側の負担が多いようですね。


2:子どものことをよくわかっていない

夫としては、「妻が子どもの話ばかりして、夫婦の時間がない」というのが不満のようですが、妻の側からしてみれば、「夫が子どものことをわかろうとしない」というのが大きな問題のようです。

いざ子どもの世話をお願いしてみると、どんなテレビ番組や食べ物が好きかまったくわかっておらず、あたふたして「早く帰って来い!」という結果になるのは、日本もアメリカも同じですね。


3:ゲームばかりしている

結婚しても子どもが生まれても、半ば“中毒化”しているこの趣味は、なかなかやめさせることができないようです。

ゲームのほかにも、延々とSNSをやっていたり、ずっと携帯電話を気にしているというのも問題あり。そんな人と一緒にいて、誰も楽しいはずがないですよね。


4:毎日同じ口論ばかり

「休日、家族をほったらかしで遊びに行く」「自分の家事分担を守らない」「脱いだ服が散らかったまま」など、何度注意しても直らず「いつも同じことで口論している」ということが不満の要因となるそうです。

夫婦も口論できるうちが花。怒鳴りあいをせず、お酌などしながらいい感じの雰囲気を作り上げ、解決の糸口を探してみましょう。


5:お酒を飲みすぎる

毎日働きづめでストレスが溜まるのもわかるけど、毎晩同僚と出かけたり、帰宅しても酔うまで飲んだりと、「いくらなんでも、これじゃ飲みすぎ!」という不満があるようです。

“アルコール中毒”を疑う場合は、専門家に相談を。そうでない場合は、お酒をアルコール分の弱いものに変えたり、食べ物は健康的にする、最低でも週に1日は休肝日を作るなど、対策を練りましょう。


6:夫の家族が嫌い

夫がいつも妻より母親の言い分を優先したり、夫の実家に帰ると口うるさい小姑にくどくど言われたり……お嫁さんにとってはさまざまな苦労もありそうです。

アメリカで行われた調査によると、夫の実家との接触が多い場合、離婚の危機が20%増加するとか。家族は大切ですが、常に見張られているような気分になる同居は難しいので、頷ける気もします。


以上、“妻側の夫に対する不満”を6つご紹介しましたが、いかがでしたか? 激しく同意された方も多いのではないでしょうか?

日本でも外国でも、男女とも行動や考え方に一定のパターンが存在しそう。トラブルがあるからといってすぐに離婚を考えず、その行動・思考パターンを理解して先回りし、“手のひらで遊ばせる”ように相手を自分好みに変えていくのが、平和への近道かもしれません。

ーー引用はここまでーー



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