『前立腺の友』

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世の男性の多くは年齢と共に、前立腺肥大になっていくことは仕方がないことです。そのために尿の出が悪くなったり、頻尿になったりするわけです。

でも、そのこと自体は病気ではありませんので、取り立てて治療をする必要はありません。ですが、医者は直ぐに患者を脅かすようなことを言います。

即ち、前立腺肥大を放置しておくと前立腺ガンになるからと・・・。だから、前立腺肥大の手術をした方がいいと勧めるわけです。



実は私も30代のころから前立腺肥大の症状がありました。それが今日まで続いているわけです。確かに夜間に何度か尿意を催し、トイレに立つことが多いのですが、それが習慣になっていますので、気にはしていません。

もし前立腺ガンになるのだったら、それも良しというぐらいに脳天気に考えています。病院で手術をするぐらいなら、自然の経過に任せた方が気が楽ですからね。

ですから、前立腺肥大については特別に治療のようなことも何もしていません。所が最近になって、面白い商品をある方の話から知ることになりました。



それが冒頭に掲げた画像の『前立腺の友』という、玄米と麹菌と麦芽だけで出来たドリンクです。これは特別に前立腺に効くというものではありません。

酵素の作用によって免疫力を高めたり、腸内細菌を増やしたり、腎臓や肝臓などの内臓の働きを良くする、という感じのドリンクです。

私はその名前に惹かれて、直ぐに注文してみました。商品が到着して直ぐに飲用してみましたが、麹菌の香がして大変飲みやすいものでした。



私は、この商品は何々に効くなどと謳ったものは信用しませんが、この『前立腺の友』はそうした効能を強調していません。また、添加物が一切入っていませんので、暫く継続して利用してみるつもりです。

さて、この『前立腺の友』について、製造会社、㈱源麹研究所会長で農学博士の山元 正博氏は、開発に至る経過などについて下記のように語っておられます。


ーー引用はここからーー

●前立腺癌が治った!

このドリンクの事を思い出したのは5年ほど前の事たった。我が社も従業員が100名を超えた。接客業なので皆、流行病にかかりやすい。そこで従業員用にあのドリンクを復活させたのだった。各部署にこのドリンクを置いて、疲れたら飲むようにした。美昧しいので結構皆飲んでいた。

3年前の事だった。従業員の父親が前立腺癌になったという。そこでその従業員はこのドリンクを父親に送り始めた。手術の直後から父親は飲み始めたらしい。するとなんと3ヵ月で癌が完治したのだ。

主治医の方から「何かやってますか?」とまで聞かれたのだ。ただし弊害もあった。なんとこの父親、元気が出すぎて外に彼女まで作ってしまった。息子は怒って「もう送らん!」と言っている。あちらの方も元気が出るのである。

丁度その頃、取引先の社長が我が杜に遊びに来た。彼も前立腺癌になったと嘆いていた。PSA値が80もある(PSA値とは前立線癌の目安となる数字で、大体4を超えると前立腺癌の可能性が高いと言われる)。

でも彼は手術しない主義で制癌剤だけで頑張っていた。可哀想に大好きなビールもコップ半分で顔をしかめて下腹部を押さえていた。見かねた私は彼にもこのドリンクを渡した。東京に帰った彼は1週間でとんぼ返りに鹿児島にやって来た。

「おい!小便から白い皮が出てな、コップにとって医者に持って行ったら癌の皮だと言われた」。そう言って彼は狂喜していた。それから半年、彼は手術なしにPSA値は0.8まで下がった。今も健在である。

彼の強力な勧めで私がこのドリンクを商品化したのは1年前だ。紙数が少ないので詳細は省くが驚くべき結果が次々に出ている。末期の子宮癌の完治例や咽頭ポリープの消失例、血糖値の低下例などきりがない。

もちろん医学的な研究も同時に進めている。臨床検査の結果ではこのドリンクを毎日1本ずつ飲み続けるとNK細胞の活性が2倍に増えるのだ。

何度繰り返しても同じ結果か出た。NK細胞とは癌を殺す役割の血液中の細胞の事だ。またマウスの試験では皮膚癌を移植したマウスの癌の発生が99%抑制されている。これはいずれ学会発表の予定だ。まさに河内菌は万能である。

私はおそらくこのドリンクは人体を本来の免疫抵抗力のある体に戻す効果があるのだと見ている。薬ではないし万人に効くとも思わないが、涙を流して人に感謝されるほど嬉しい事はない。この研究も更に進めて行こうと考えている

ーー引用はここまでーー



このような経緯の後、これを商品化される時、山元 正博氏は、「生々しすぎる」という社員の反対を押し切って、半分、遊び心で『前立腺の友』というネーミングにされたそうです。

ところが、販売するやいなや、その反響は凄まじかったそうです。例えば、咽頭ポリープを患い声が出なくなったある社長さんが、『前立腺の友』を一日3本飲んだら、3日目には声が出るようになり、月末に予約していた手術を前に、ポリープは約20日あまりで完全に消えていたそうです。

また、末期直腸癌で骨と肺と肝臓に転移していた余命3ヶ月の患者さんが、『前立腺の友』を飲んでから1年生き続けた、ということもあったそうです。

更に、92歳の子宮癌末期の女性、子宮からの出血が止まらず医師も手の施しようがない状態だったのが、『前立腺の友』を飲みはじめてから3日目には出血が止まり、その後6ヶ月元気に生きたことも報告されています。



このように、発売以来、『前立腺の友』というドリンクが凄い評価だったわけです。

これは、検査を依頼した医者も認めているそうです。その医者は、「自分の名前ではこのデータを公表できない。しかし、名前と病院名を伏せてくれるなら、データはいくらでも使っていい」と言ってきたそうです。

医師として、抗がん剤のメーカーから利益を得ている立場上、抗がん剤が要らないことを証明してしまうこのドリンクの効果を、自分の名前で公表することができないということだったようです。



尚、山元正博氏は、1950年鹿児島市に100年続く麹屋の3代目として生まれる。鹿児島ラサール学園から東京大学農学部入学。 77年同大学院修士課程(農学部応用微生物研究所)修了。卒業と同時に郷里に帰り、㈱河内源一郎商店入社。87年代表取締役。88年錦灘酒造㈱代表取締役。同年「日経先端技術賞」受賞。99年「源麹研究所」設立。

09年「麹菌の畜産に及ぼす効果についての研究」で博士号取得。同年環境大臣賞受賞。11年機械工業会会長賞受賞。麹の秘められた力を求めて研究・実践に明け暮れておられます。下記の著者をご覧ください。


知的好奇心を満たす、驚きの内容がもりだくさんで麹の可能性が楽しみになりました。麹の力を世にひろめたい、麹のよさを伝えたい気持ちが、あふれている本で、麹のことがよくわかって嬉しいです。




私は、昨年の11月に胃がんのため、胃全摘出の手術をおこないました。 その後、二ヶ月に1回検診を受けています。昨年の9月ごろから前立腺の友を毎日1本飲んでいます。今年の1月9日の検診でお医者さんに肝機能の数値が下がっている。なにかのんでいますか?と聞かれました。前立腺の友を飲んでいます。と答えました。前立腺の友を毎日、夜寝る前の飲んでいます。これを飲みだしてから、夜ぐっすり眠れるようになりました。また体が軽くなって、精神的にもおちついて心から笑えるようになりました。わたしにも本当に不思議な思いです。(大阪市 kさん)






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