現代医療の欺瞞

ここでは、「現代医療の欺瞞」 に関する記事を紹介しています。
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
指圧をボランティア活動に生かそう!(指圧講座の授業料を特別割引中)
■「このサイトを登録」 by BlogPeople

大往生したけりゃ、医療とかかわるな 中村仁一先生と船瀬俊介先生対談


私はこれまでに何度も、現代医学の在り方について色々と言及してきました。何故なら、医療は格段の進歩を続けてきていると言われているにも拘らず、病人は増える一方ですし、難病や奇病が次々に現れていることに疑問を感じているからです。

その原因は現代医療の側にあるはずですが、それと同時に人々の間に今もって、医療信仰が根強くあることが考えられます。

未だに、病気になれば病院に行けばいい、医者が治してくれるという錯覚に陥っている人々が多いことをみても、人々の医療信仰の度合いの深さを痛感させられます。



私は何時も申し上げていますが、若い時の会社勤めの時代を除いて、今日まで健康診断や検診を受けたことはありません。また、薬も殆ど服用していません。

風邪を引いたり、熱がある時には、できるだけ物を食べないようにして、身体を休めたり、氷枕で解熱するぐらいです。風邪薬は飲みません。風邪を引いてから風邪薬を飲んでも効果はありませんからね。

私は完全に健康体だと言える身体ではありませんが、色々な症状を抱えながらも、毎日を無事に送れていることを感謝しながら、自分自身で身体の養生を怠らないようにしています。



ところで、現代医療の欺瞞に付いては、船瀬俊介氏が長年に亘り方々で警鐘を鳴らしてこられました。その船瀬俊介氏が「新医学宣言」を提唱されており、『あなたの家族が生き残るために』と題する文章を掲載されていましたので、下記にその内容を紹介いたします。

この内容は普段、私がこのブログで申し上げていることと変わりがありません。唯、同氏はより広く、また深く現代医療の闇につて研究されてきていますので、その論は説得力があります。

あなたが現在、医療信仰から脱却できず、医者に頼り切ったり、薬漬けになっているのでしたら、一度、船瀬氏の述べておられることに耳を傾けてみては如何でしょうか。

自分の身体は自分自身で守るしかありません。医者や薬に頼り切ることは、自分の一生を棒に振っていることと変わりないのではないでしょうか・・・。とは言え、現代医学が全部ダメと考えている訳ではありません。それに依存するのは問題だと思うわけです。



ーー引用はここからーー

今、なぜ「新医学宣言」が必要なのか?

それを、お話します。それは、あなた自身、そして、あなたの家族が生き残るために、まず絶対に必要なのです。これから、お話することは、おそらく耳を疑うことでしょう。なぜなら、新聞やテレビ、教育は、すべて現代医学を支配する“巨大な力”に制圧されているからです。

「現代医療の神は、死に神である」
「病院は死の教会である」
「医療の9割が地上から消えれば、人類は健康に生きられる」


これは、アメリカで良心の医師といまだ称えられる故・ロバート・メンデルソン医師の言葉です。(『医者が患者をだますとき』PHP文庫)つまり、メンデルソン医師は、医療の9割は直接、間接を問わず“殺人医療”である、と断言しているのです。

これまで、なんどかお話したエピソードを思い起こしてください。イスラエル全土で病院がストをしたら、同国の死亡率が半減した。そして、ストが解除されたら、死亡率は、元に戻りました。つまり、現代人の二人に一人は、病院で“殺されている”のです。(拙著『病院で殺される』三五館)

私は「検査は受けない」「クスリは飲まない」「病院に行かない」「医者と関わらない。」これモットーに生きています。だから、いたって健康そのものです。ところが、ほとんどの日本人は逆です。「検査」「クスリ」「病院」そして「お医者さま」の“四大信仰”で生きています。

なせ、“四大信仰”を信じるのでしょう?これらが病気を防ぎ、病気を治し、健康を保証してくれると信じているのです。ほんとうに、そうでしょうか?

なら、どうしてイスラエルで病院がストをしたら、死亡率が半減したのでしょう。病院ストで死亡率が2倍になったら、わかります。しかし実際はそうではなかった。2分の1になった。つまり病院ストで、殺されるはずの人が助かった。だから、死亡率が半減したのです。

アメリカの死亡原因のトップは、病院です。年に約78万人が病院で“殺されて”います。第2位は心臓病で約70万人です。メンデルソン医師のいうように、医療の9割が地上から消えれば、この人たちは死なずに済んだのです。


■検査‥

わたしが一切の検査を受けない理由を話します。

「あらゆる健康診断は受けてはいけない」

これは予防医学の国際的権威である岡田正彦博士(元新潟大学教授)の警告です。なぜでしょう。それは「健診や検査は、病気を防ぐどころか寿命を縮める」からです。(参考。拙著『五大健診は病人狩りビジネス』ヒカルランド)

私の知人にも「人間ドック」は毎年欠かさない。そんな人が何人もいます。これは、検査信仰の際たるものです。なぜ、ドックに行くのでしょう。それは、病気になりたくないからです。それで毎年300万人もの人々が受信しています。ところが「人間ドック」なるものは、世界には存在しません。日本だけの“奇習”なのです。

そんなこと、初めて知った!とピックリしたでしょう。なんで、初めて知ったのですか?新聞やテレビ、行政、教育が、まったく教えてくれないからです。実は、これらは、すべて地球を支配する“巨大な力”に支配されているのです。“かれら”にとって、人間は“家畜”なのです。家畜に真実を教える馬鹿な“飼主”はいま
せん。

「人間ドック」を受けた人の94%に“異常値”が“発見”されます。ドックは、すぐに病院に行き、医者の診断を受けるよう“指示”します。その基準値がデタラメだったことは、ようやく一部報道されました。高血圧、コレステロール値、血糖値……。基準値を下げれば、いくらでも病人を“大量生産”できます。子どもでも判る「病人狩り」の罠です。どうです。それでも、あなたは罠にかかりにドックに行くのですか?

ある集落でガン集団検診をやめたら、ガンの死亡率が約3分の1に急減しました。1990年、チェコスロバキアで6500人を対称に、肺ガン検診を受けたグループと受けないグループを比較しています。すると、ガン検診を受けた方が1.36倍も肺ガンで死んでいるのです。わずか3年で、これだけ大差が出ました。(チェコ・リポート)

この衝撃事実も、世界のマスコミは完全にもみ潰しました。当然ですね。医療利権を握っている“巨大な力”は、情報利権も握っているのですから……。(それでも大新聞を取りますか?NHKを見ますか?)

つまり、ガン検診を受けるほど、ガンになるのです。大きな理由はX線被爆です。胃ガン検診は、さらにリスクは6倍、大腸ガン検診は9倍です。また、日本人のガン患者の10人に1人は、CT検査で発ガンしています。(近藤誠医師)ガンにならないためのCT検査で、発ガンするのです。なんという皮肉でコッケイなことでしょう。

ちなみに乳ガン発見のマンモグラフィ検査は、米政府ですら不正確かつ発ガン危険アリで「推奨せず」と勧告しています。前立腺ガンの指標とされたPSAマーカーも、米政府は「根拠無し」「誤診を招く」と否定。これら衝撃事実も、日本のマスコミは一字も報道しません。


■クスリ‥「あらゆるクスリは“毒”である」。

「病気」を治すのは「症状」です。

風邪を引いたら「熱」という「症状」が出ます。それは、熱を上げてウィルスなど病原体を殺し、他方、免疫力を高めるためです。「咳」「くしゃみ」「鼻水」「下痢」などの「症状」は、病原体の毒素を速やかに体外に排泄するためです。だから、「症状」は“治癒反応”なのです。

その“治癒反応”をクスリは止めてしまう。「解熱剤」「鎮咳剤」「下痢止め」などなど。なんという、愚かなことでしょう。だから、薬物療法は、病気を治せません。クスリの対症療法では、「病気」は治るどころか、慢性化させ、最悪の場合、恐ろしい副作用で“殺す”のです。(参考、拙著『クスリは飲んではいけない』(徳間文庫)

それでもクスリが病気を治すと盲信している人が、ほとんどです。まさに、“洗脳”です。なぜ、クスリ信仰が植え付けられたのでしょう。それは現代医療を支配する医療マフィアにとって、儲かるからです。

抗ガン剤で、高いものは1グラム、3億3170万円です。(ペグイントロン)これらがロックフェラーやロスチャイルドなど巨大医療マフィアの懐に転がり込みます。こうして目の眩む医療利権で超え太ったロックフェラー一族は、ぜったいクスリを飲みません。

1滴、1錠も体には入れさせません。“かれら”は、それが病気を一切治せない、単なる“毒”であることを、よく知っているからです。ロックフェラー 一族は、自然療法の一種ホメオパシーしか受け付けません。現代医学の医師は、まったく近付けません。信頼するのはホメオパス医師のみです。


■病院‥


このように、まさに現代の病院の正体は、“死の教会”なのです。

「病院はストを続けるべきである。それも永遠に……」(メンデルソン医師)

わたしも、そう思います。すると、人類の二人に一人は、死なずに済むのです。このように現代の病院の正体は、表現はきついですが、有料人間“屠殺場”にすぎません。病院に並ぶ人は、遅かれ、早かれ、屠殺される羊のようなものです。、


■医者‥


大学医学部では、自然治癒力はまったく教えません。

 生命の基本原理である「生体恒常性維持機能」(ホメオスタシス)もいっさい教えません。

医学部では「病気の治し方」も、いっさい教えません。病気の「原因」もいっさい教えない。日本の医者必携の『医学大辞典』(南山堂)にも「自然治癒力」の項目すらない。だから、医者の正体は、白衣を来た痴呆者です。さらに白衣の詐欺師であり、殺人鬼なのです。

こういえば反撥もあるでしょう。しかしたとえば、ガンの医者1000人“殺して”1人前なのです。平均で、1人で約1000人のガン患者を“殺して”います。反論、文句がある医者がいたら、かかって来なさい。私が決定的証拠を突き付けてあげましょう。

(参考)
『抗ガン剤で殺される』『抗ガン剤の悪夢』花伝社、
『ガン検診を受けてはいけない』徳間書店、
『ガンで死んだら110番、愛する人は殺された』五月書房、他


私たちは、子どもや、孫たちと健やかに生き延びるためにも、このような詐欺と殺人にまみれた医療という名の大量殺戮の存在を許しては成りません。

来年2015年3月には、大々的な記者会見と多くの人々が一堂に会する大シンポジウムを企画しています。

一人でも多くのひとたちに、集まっていただきたい。
一人でも多くのひとたちに、賛同してい欲しいのです。
 未来は、私たち、ひとりひとりが創るものなのです……。

ーー引用はここまでーー


医学界最凶のタブー 日本人を殺しつづける暗黒の闇に光を! "医猟界"が隠し続けた発病剤の正体!







さて、何時も申し上げているように、私の願いとするところは、一人でも多くの方が、本当の指圧のやり方を身に付けて、その指圧を通して「和を以て尊し」とする、日本人本来の精神を発揮して頂くことです。そして、指圧をする人も受ける人も、お互いに”幸せ”になって頂きたいと願っています。下記の案内をご覧下さい。

◇指圧講座

○講座代金:初級・中級共に、60,000円のところ、45,000円に割引中! 
=>指圧講座の申し込みは、こちら!


◇メール指圧講座
最近、遠方にお住まいの方や、多忙でこちらに来られない方からの申し込みが増えています。あなたも是非、この機会に、ご自宅で指圧を勉強され、周りの方を喜ばせて上げて下さい。
○講座代金:通常、20,000円のところ、15,000円に割引中!
=>メール指圧講座の申し込みは、こちら!


◇指圧治療

○治療代金:通常1回、6,000円のところ、5,000円に割引中。
=>申し込みは、こちらから!







ブログランキング

にほんブログ村 健康ブログへ
にほんブログ村
にほんブログ村 健康ブログ マッサージ・指圧へ
にほんブログ村


スポンサーサイト
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
http://tenchi725.blog.fc2.com/tb.php/572-00b334ed
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。