ワクチンの罠

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最近、国を上げてインフルエンザワクチン子宮頸がんワクチンを接種することを国民に強要する傾向にあります。

そのために、インフルエンザや子宮頸がんの危険性を大手マスコミやテレビのニュースなどを使って、必要以上に喧伝して人々の恐怖感を煽りに煽っています。

しかし、そのワクチンの中身や効果については明らかになっていません。というよりも、ワクチンは身体に毒であるという認識が広まりつつあります。



勿論、政府も医療関係者も、ワクチン製造者の大手製薬会社も絶対にワクチンの詳しい成分は明かしませんし、ましてや、それらの効果に疑問があることなどは口が裂けても言いません。

何故なら、ワクチンほど大儲けが出来る商品は無いからです。大手製薬会社は勿論、医療関係者や政治家に取っても金の成る木です。

残念ながら、ワクチンの危険性を訴える方があっても、それは一切、無視され、大手マスコミや政府は取り上げません。金づるが無くなりますからね。

=>知られざる”ワクチン”の罪


そんな中、常々、医療関係の問題点を指摘され、世に警鐘を鳴らしておられる、船瀬俊介氏がご自分のメルマガ(「ホットジャーナル(無料)」)で、「ワクチンの罠」と題して下記のように述べておられます。



ーー引用はここからーー

●環境問題対策に名を借りた人類奴隷化計画

ワクチンの正体は、闇の権力と巨大製薬利権が推進する『病人大量生産システム』だった!


そのキーワードは「人口削減」です。「アジェンダ21」の計画が、その典型でしょう。

これは、頭に叩き込んでください。1992年、ブラジル地球環境サミットで採択された行動計画です。


サミットの正式名称は「環境と開発に関する国際連合会議」。

その計画は、まさに国連による人工削減計画そのものです。

名目上は「持続可能な開発を実現するため」とあります。しかし、そこでは「人口問題こそが、
最大の環境問題」とされています。


同計画は全40章で、構成されます。

そこには、次のような驚愕内容が列記されているのです。

▼大幅な人口削減。

▼国家主権の崩壊。

▼資産の平等化(没収)

▼私有財産の廃止。

▼政府による子どもの教育。

▼政府による職業供与。

▼行動の規制。

▼居住の限定。

▼教育の低下。


あなたは目を疑うだろう。ポイントは冒頭の▼大幅な人口削減――。

「アジェンダ21」は……地球人口を85%削減する……という。つまり、70億人の人口のうち
60億人を削減(抹殺!)する。

そして、近未来に制定される“制度”は生き残った10億人に対して、行われる。


それは、まさに奴隷化である。つまり“神”の位置に存する超少数の支配者層に対して、
大多数は奴隷として、生き長らえさせる。


これが「アジェンダ21」の本音なのだ。つまり、地球環境問題への対策に名を借りた、
人類奴隷化計画でしかない。英国の良心的ジャーナリスト、デーヴッド・アイク氏は、
この計画を“地球ハイジャック計画”と呼んでいる。


●ワクチンはWHO推進の人類抹殺“生物兵器”

この「アジェンダ21」の存在で、全ての謎は氷解する。

なぜ人類は絶えることのない戦争を繰り返しているのか?

実は、地球を支配する闇の勢力による「計画」の一つだった。人口抹殺と巨大利益だ。


一方で人口を減らし、他方で莫大利益をあげる。医療も、農業も、遺伝子組み替えも、
環境ホルモンも、すべて同じ「計画」で遂行されている。


ワクチンも、その一環にすぎない。

人口を削減し、膨大な利益を上げる。


ジャーナリスト、P・ジョーダンが1972年。WHO(世界保健機構)の極秘文書の存在を暴いている。
そこには「WHOはワクチンの形態をした生物兵器を開発する」と明記されていた。

それは、まさに人体に埋め込む時限爆弾そのもの。

(1)ゼロ歳児に予防接種して多数ウィルスを仕込む。

(2)思春期に予防接種し、起爆装置をスタンバイさせる。

(3)大流行(パンデミック)を煽り、全人類に強制的に予防接種する。


ワクチンに配合されたアジュバント(増強剤)がトリガーとなって、免疫暴走(サイトカインストーム)を
起こさせる。こうして、接種された人々は自ら“免疫の嵐””により「謎の死」を遂げる。

ーー引用はここまでーー



上記の内容が正しいことかどうかに付いては、それを判断する材料が提示されていませんので、私には即断は出来ません。ですが、同じようなことはネット上、特に海外のサイトなどで度々、指摘されています。あなたも、ご自分でお考えになって見て下さい。

唯、一つ言えることは、今の医療業界はオカシイということです。個々の医者の良心や、西洋医学の良さを全て否定する必要はありませんが、残念ながら、今の医療は『病人大量生産システム』に成り下がっていると言えます。

こうした現実の中で私たちは、決して病気にならないように日頃から自分の身体は自分で守るという意識を確りと持っている必要があります。

最悪、医療の世話になる機会があったとしても、決して医者や医療機関の言いなりにならないことが大切です。自分の意思で必要と思う医療機関を選ぶようにすることです。決して医療のモルモットにされてはいけません。

とにかく、自分の「自己免疫力」を高める努力をすることです。これに関しては、ネット上でも色々な情報がありますので、ご自分でご覧になって、必要なことを実践されることです。



ところで、冒頭の『ワクチンの罠』著者、船瀬俊介氏の経歴は下記のように紹介されています。

「1950年、福岡県田川郡添田町生まれ。九州大学理学部中退。早稲田大学第一文学部社会学科卒業。学生時代から消費者・環境問題に関心を抱く。日本消費者連盟に出版・編集スタッフとして参加。『あぶない化粧品』シリーズなどを執筆する。

1986年、独立。以来、「医」「食」「住」問題を中心に、執筆、評論、講演活動を続けている。化石燃料の「火の文明」から、自然な「緑の文明」へ――が持論。

著書に、『「モンスター食品」が世界を食いつくす! 』、『買ってはいけない』(共著、金曜日)、『抗ガン剤で殺される』『笑いの免疫学』『病院に行かずに「治す」ガン療法』『アメリカ食は早死にする』『原発マフィア』、『クスリは飲んではいけない!?』『「長生き」したければ、食べてはいけない!?』、『風景再生論』『漆喰復活』『THE GREEN TECHNOLOGY』『日本の家はなぜ25年しかもたないのか?』、『病院で殺される』『悪魔の新・農薬「ネオニコチノイド」』、『巨大地震が原発を襲う』、『わが身に危険が迫ってもこれだけは伝えたい 日本の真相! 』など多数がある。」






さて、何時も申し上げているように、私の願いとするところは、一人でも多くの方が、本当の指圧のやり方を身に付けて、その指圧を通して「和を以て尊し」とする、日本人本来の精神を発揮して頂くことです。そして、指圧をする人も受ける人も、お互いに”幸せ”になって頂きたいと願っています。下記の案内をご覧下さい。

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