ウン? 子供にまでガン教育とは・・・!

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先日もガンに関する記事を書きましたが、医療関係者(厚労省の官僚、医療機関、製薬会社、生命保険会社など)は益々、ガン・ビジネスで儲けようと躍起になっているようです。

今や明らかに、医療は完全なビジネスです。医療関係者の頭の中にあるのは、如何にして儲けるかということだと思います。マスコミの表現でも、医療ビジネスという言葉が頻繁に使われていますからね。

そのためには、より多くの病気を創り出し、患者を増やし、高額な医療を施すことが必要です。それは、「早期発見・早期治療」とか、健康診断人間ドックなどを盛んに喧伝していることからも分かります。



そんな中、今度は子供にまでガンの恐怖を植え付けて、ガンになることを前提にした教育を施そうとしているのですから、その医療関係者の深慮遠謀にはホトホト呆れかえります。

先日、NHKニュースで下記のように報じられたそうですよ。(「逝きし世の面影」さんの記事より)


『「全小学校にがんについての漫画を無償配布」

漫画を通じて子どもたちに、がんについて正しく理解してもらおうと、国立がん研究センターが漫画の本を制作し、全国のすべての小学校などにおよそ2万6000冊を寄贈しました。

この「がんのひみつ」という漫画は、去年定められた国のがん対策の基本計画で、子どもへのがん教育を進めていくことが明記されたことなどから、国立がん研究センターが制作し、学研から発刊。

漫画は、親しい親戚ががんで手術することになった主人公の小学生と両親や医師との話を通じて、がんは2人に1人がかかる身近な病気で、予防が大切だと訴える内容。

対象は小学3年生以上で、国立がん研究センターでは、これまでに全国の2万3500校の小学校と公立図書館3000館に寄贈。

国立がん研究センターの予防・検診普及研究室の溝田友里室長は、

『がんと聞いただけで、怖いと思う子どもも多いが、子どもの時から正しい知識を持つことで、検診の大切さや早期に発見できれば治ることを理解してほしい』。

この漫画は非売品ですが、来年2月ごろ、電子書籍化され、無料で閲覧できるようになる予定。

12月8日 NHKニュース』




実は先日も申し上げましたが、ガンを早期発見するための「検診」こそがガン患者を見つける格好の手段です。

それだけではありません。検診の際にレントゲンなどで放射線を照射されることによって、ガン細胞を創り出すことにもなっています。

極論を言えば、ガン検診こそ、ガンの元になっているわけです。ですから、医療関係者がこぞって検診、検診と、また早期発見・早期治療と叫び続けているわけです。

この辺りのことに付いて、船瀬俊介氏が下記の書籍紹介インタビュー動画の中で述べておられ下りがあります。



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ーー引用はここからーー

「癌検診を受けてはいけない」

(前略)これは、チェコ・リポートの報告をまとめたものです。チェコ・リポートとは、1990年チェコスロバキアで6300人の男性(全員喫煙者)を対象に、肺癌検診の効果を立証するために実施されました。

この調査では、くじ引きで、肺癌の検診を受けるグループと、肺癌の検診を受けないグループの2つのグループに分けます。肺癌の検診を受けるグループには、3年間で6回の胸部のX線撮影をすることが条件です。

その後、追跡調査を実施すると、肺癌の検診を受けたグループの方が肺癌にかかり、しかも肺癌で多く死ぬという結果を得たのです。しかも受けないグループの肺癌発生率の1.32倍、肺癌死亡率の1.36倍、そして、全体の総死亡率も検診を受けた人の方が多いという結果が出たのです。

アメリカでも、この真偽を確かめるために同様の実験が行われましたが、結果は同様だったことを受け、世界のマスメディアから封印されました。

これが示すのは、癌検診を受けた人が、実は癌にかかり、癌で早死にするという驚異的な事実です。にも関わらず、メディアは封印したのです。

そこで、我々は今一度、癌検診とは何のためにあるのかを問う必要があります。

癌検診を推奨する背景には、世界の癌マフィアたちの存在を認識する必要があります。つまり、癌検診とは、癌マフィアの“ハンティング”の場なのです。患者を罠にかけて、引きずり込んで命と金をむしりとるハンティングが、そこにはあるのです。

これは肺癌検診だけの話かというと、そうでは決してありません。むしろ、肺癌よりも胃癌検診の方が実は危険です。肺癌検診よりもX線被曝が大きいのです。

さらに、その胃癌検診よりも、大腸癌検診の方が被曝量が多いという実態。
要するに、あらゆる癌検診は、X線被曝により、癌を増殖させているのです。

それでは、前立腺癌、子宮癌、乳癌などの、政府が推奨している癌検診は、どうでしょうか。
やはり、これらの検診を受けた人の方が、データ上、癌を患う人が多く、早死にしています。

私は、はっきり言います。癌検診は受けない方がいいと、いや、受けてはいけないと。
なぜなら、癌検診が、結局、癌を製造しているからです。そして、その背後には必ず、X線被曝があるという事実に目を向けてください。

ですからレントゲンの被曝も、言うまでもありませんね。そしてCTの被曝はさらに凄まじいものがあります。
CTの被曝量は、平均でレントゲンの300倍の被爆量です。更にこの画素数が上がっていく共に、さらに300倍、3,000倍、30,000倍と、とにかく青天井で増加する状態です。

ここで、今はっきりしていることは、日本の癌患者の10人に1人以上はCTの撮影で発癌しているという事実です。これは統計的にも、まぎれもないことです。しかし、その事について注意を喚起する医者は、誰一人もいません。

なぜか。それは、1億円もするCT装置は、世界で最も進んだ技術であるということになっているからです。馬鹿じゃないかと思います。現実のデータを見ずに、このような危険な設備を盲信している。これこそが、現代医療の現状です。騙されてはいけません、事実を見てください。

もう少し、CT装置の普及の実態を見てみましょう。CTは、現在、先進国において、必要台数の大体5倍から6倍ぐらいの割合で溢れているのが現状です。

その状態で、1億円するCTのローンを返済するには、大体1台辺り、6,000回から7,000回使わないと元が取れないことになります。

だから、もう足を捻挫してもCT、咳をしてもCT、お腹が痛くてもCTという状態を、作為的につくり出す必要があります。しかも、CTは、レントゲンの300倍以上の被曝ですから、癌患者を増やすことにも一役買ってくれるわけで、癌マフィアにしてみれば、この上なく喜ばしいことでしょう。

ここで皆さんに知ってもらいたいのは、癌検診とは、“早期発見、早期殺害”という歯車に私達を巻き込むことが目的だということです。

皆さんもそろそろ、その事実に気付いてもいいのではないでしょうか。(後略)

ーー引用はここまでーー



これまで人々は、医者や病院は病気を治してくれる所だと、頭から信じ込まされてきていたわけです。要するに、多くの人が一種のマインドコントロールされていたとも言えます。

これは医療関係だけでなく、政治から社会構造や経済構造など、あらゆる面で同様のマインドコントロールに掛かっていたと言っても過言ではありません。

現在、日々、地球の波動が高まり、これまでのような矛盾に満ちた社会構造がドンドン崩れ掛かっています。やがて、これまでの常識が非常識であったということが分かってくるものと思います。

ですから、一人でも多くの方が目覚めて、新たな社会規範を作っていくように努力をしていくことが大切です。先ずは、自らの身体は自ら守っていくという信念が必要です。






さて、何時も申し上げているように、私の願いとするところは、一人でも多くの方が、本当の指圧のやり方を身に付けて、その指圧を通して「和を以て尊し」とする、日本人本来の精神を発揮して頂くことです。そして、指圧をする人も受ける人も、お互いに”幸せ”になって頂きたいと願っています。下記の案内をご覧下さい。

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