ワクチンの副作用について

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ワクチンには何が入っているの?(6/6)



このインフルエンザが流行する時期になりますと、厚労省を始め医療業界をあげて、インフルエンザワクチンを接種しろと、半ば脅迫的に国民を扇動しています。

しかし、ワクチンの有効性に付いては以前から医学界の中でも大きな疑問を投じられています。特にアメリカでは大きな問題になっています。

唯、日本の現状は相変わらず、政府と製薬会社と医学界が結託していますから、ワクチンに関するマイナスな情報は報道されることが少ない状況です。

では、今日はワクチンの副作用について、何時も引用させて頂いていますが、内科医・内海 聡氏が自身の「ファイスブック」で、下記のように記しておられますので、紹介いたします。



ーー引用はここからーー

以下は、ワクチンの副作用として知られているもので、医学で立証済であり、一部は医薬品の添付文書に記載されています。

・関節炎、出血性障害、血液凝固、心臓発作、敗血症

・耳感染

・失神(骨折を伴うものあり)

・透析療法を必要とする腎機能障害

・発作・てんかん

・じんましん、アナフィラキシー(過敏症)など重症のアレルギー反応

・突然死

・入院を要すると診断される多くの症状

・米国ワクチン被害補償制度(NVICP)は、ワクチンの被害を受けた子供・成人の損害に12億ドル以上を給付しました(もちろん予定済み?)。

・病院は、入院と検査で金銭的な利益を得ています。

・製薬会社は、ワクチンで何十億ドル(何千億円)も儲けています。

・製薬会社は、ワクチンにより発生した副作用と生涯残る病気の治療薬で、何百億ドル(何兆円)も儲けています。


・ワクチンは、医療体制の大黒柱です。ワクチンがなければ、社会全体が健康になり、医療コストは下がるでしょう。

私たちは、水疱瘡の代わりに自閉症を、インフルエンザの代わりにぜんそくを、耳感染の代わりに糖尿病を手に入れました。

まだまだ他にもたくさんあります。比較的良性のそれほど種類も多くない病原菌を撲滅しようと夢中になった末に、私たちは、一過性の病気の代わりに、生涯続く病気・機能障害を手に入れてしまいました。すべてはグーミンの自業自得です。


利害の衝突

・ワクチンに関する法律や政府勧告を作成する立場の人々が、ワクチンの売上から利益を得ています。たとえば、ジュリー・ガーバーディング博士は8年間CDC(疾病予防管理センター)長官を務め、現在はメルク社ワクチン事業部の社長となっています。

ポール・オフィット博士はACIP(ワクチン接種に関する諮問委員会)のメンバーですが、自らワクチンを開発し、特許を保持しています。

・CDCによれば、米国の平均的な規模の小児科医院(医師10名体制)は、10万ドル相当以上のワクチンを在庫に抱え、売ろうとしています。これらの医師は外来診療、子供たちへのワクチン接種、さらにその後の反応をみる再診で儲けています。

・報道によれば、米国の小児科医は、患者へのワクチン接種率を高く維持することでHMO(保険維持機構)から年4回ボーナスを受け取っており、接種率が下がると保険会社から叱責されます。

ーー引用はここまでーー



ところで、『米国の医師・学者83名が署名した「ワクチンのすべて」日本語版』の中で、ワクチンの成分の中に如何に危険なものが含まれているか、下記のように記述されています。


ワクチンの成分の紹介:これでもワクチンは身体に有害でないのでしょうか?

・ワクチンの材料である動物細胞の培養で生じた細菌や野生のウィルス。

・水銀は、神経毒であることが十分に立証されていますが、依然として世界中のインフルエンザ・ワクチン(複数回接種タイプ)に入っています。その他のワクチンにも、微量の水銀が残留しているものがあります。

・アルミニウム。骨、骨髄、脳の変性を起こす可能性のある毒です。

・猿、犬の腎臓、鶏、牛、人間の細胞。

・ホルムアルデヒド(防腐液)。発ガン性物質として知られています。

・ポリソルベート80。メスのネズミで不妊症、オスのネズミで睾丸の萎縮をひきおこすことがわかっています。

・豚や牛のゼラチン。アナフィラキシー反応を起こすことがわかっています。3種混合ワクチン(はしか、おたふく風邪、風疹)、水疱瘡と帯状疱疹のワクチンに大量に入っています。

・グルタミン酸ナトリウム(MSG)。吸引タイプのインフルエンザ・ワクチンに入っています。代謝異常(糖尿病)、発作、その他の神経障害をひきおこすことがわかっています。』


=>米国の医師・学者83名が署名した「ワクチンのすべて」日本語版(PDF版)



尚、これに加えて下記の成分も含まれていると、井口和基氏は自身のブログ(「Kazumoto Iguchi's blog」)で述べておられます。

1.スクワレン(免疫補助剤)。不妊化作用が疑われ、男性は精子異常。女性は流産の危険性が増すと分かっている。ほとんど同じ成分がほ乳動物の不妊ワクチンの主成分となっている。

2.ステルス・ウィルス(未知の癌ウィルス)。これらは動物細胞に感染したその動物のウィルスで、これが人間に感染すると発ガン作用が疑われている。例えば、ポリオワクチンに混入したSV40ウィルス。これは9800万人の米人に接種され、米人に癌の恐怖をもたらした。

3.DNAやRNAの断片(感染したマイコプラズマや細菌由来のもの)。これらは動物細胞に感染したマイコプラズマや細菌由来のDNAやRNAの断片。これが人間の細胞内でどのように振る舞うかは全く未知である。




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