UFOディスクロージャー(暴露)

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私は地球以外の宇宙の星々に人類が生息していることは認識していますし、UFOの存在も当然のように考えています。

では、それを科学的に証明してみろ、と言われても、また誰にどう言われても、これは自分自身の認識ですから確たるものです。

最近、世界中でUFOの目撃情報が急増しています。唯、ネット上で開示されている映像にはアヤシイものも多いのですが、偽造されたものでないものも結構あります。

しかし日本では、どういう訳か、こうした問題に対して頭から否定する者が多く、正しく報道したり、真剣に真偽を証明しようとする様子がありません。



とりわけ、テレビを始めとしたマスコミは、唯々、興味本位で取り上げたり、バラエティの材料にしたり、または完全に否定するような言動が目立ちます。

一方、アメリカを始め海外では、UFOの問題や地球外生命体の存在、また新たなエネルギーに関する真剣な取り組みがなされています。

単なる興味本位ではなく、ちゃんと学術的にも証明出来るように、UFOの目撃者や第三種接近の体験者に公聴会という公の場で証言させたりして、確りと研究されています。

このような真摯な姿を見ますと、なぜ日本でも同様な取り組みが出来ていないのか不思議な気がします。取り組んでおられる方もいるのでしょうが、社会的にそれを無視する傾向にあるのかも知れません・・・。



ところで以前に、「スライブ(Thrive)」というビデオがネットを中心に公開されましたが、今度は近々、「シリウス(SIRIUS)」という、地球外生命体とフリーエネルギーのディスクロージャーを中心としたドキュメンタリー映画が公開されるそうです。


The Sirius Documentary


=>(こちらも、ご覧下さい!)



この映画を制作されたのは、スティーブ・グレア博士(元医師で今は、この制作に没頭されているそうです)を中心とした多くのスタッフによって長年に亘り制作が続けられて来たものです。

先の、「スライブ」が或る資産家が制作したのとは違い、j「シリウス」は上記のグレア博士と民間人を中心に時間を掛けて寄付を募りつつ、慎重に、真実のみを発表するという形で制作されたものです。

今後どのように発表されるのか知りませんが、こうしたドキュメンタリー映画が政界的に発表されることで、人々の意識が大きく変わってくるものと思います。



さて、このシリウスの公開に関連して、「Kasumoto Iguchi's blog」ではグレア博士が以前にインタービューに応じた内容の記事を元記事からの転載として、『「ザ・シリウス」:スティーブン・グリア博士が語る”真実”とは!?(1)』というタイトルで掲げておられますので、それを又、こちらに転載して紹介いたします。


ーー引用はここからーー

みなさん、こんにちは。

いやー、すでにこんな番組が出ていたようである。「UFO・宇宙人暴露プロジェクト」のスティーブン・グリア博士のものである。ちなみに、この暴露プロジェクトとちまたのスピリチュアル系のアセンション話とは直接の関係はない。


元記事:UFO の真実

2010年8月のネットラジオ・インタビュー

M:男性司会者 F:女性司会者 SG:スティーブ・グレア

M:ドクター・グレアーこの番組に出演いただき大変ありがとうございます。

SG:この番組に出演出来て喜んでいます。ありがとうございます。

M:コンファレンスがこの2,3カ月のうちにありますね。それについて本題に入る前に、少し話していただけませんか。

SG:はい、それは、「コンタクト、転換ヘの秒読み」と言うテーマのもと、アリゾナ州トウソンの南にあるリエリコで10月2日から4日まで開催されます。我々の使命について話すリチャード・シー・ホーグランと私とクロップサークルを命名したコリン・アンドリューズそしてオリオン・プロジェクトを主催する科学博士のテッド・ローダーが講演をします。

テッド・ローダーは秘密にされている新しいエネルギーと代替エネルギーの開発について話をします。この話は、将来、中東の石油独占企業から自由になれる、一般の人が知る必要があるにもかかわらず、秘密にされているエネルギーと推進装置の開発にも言及します。


M:私も全くそう思います。我々は絶対に石油への依存を断たなければなりません。しかし、それには世界的な転換と意識がなければならないでしょう。我々はもっと高度な技術があるけれども秘密にされていて、公開されていないことを知っています。私が聞いて興味を持ったのは貴方がリチャード・ホーグランに話し、そこで物理学と意識のことを話した事です。

なぜなら、その話題は我々がこの放送で話したテーマに当に呼応しているからです。しかし貴方は霊的な視点からではなく、科学的な視点から分析していますね。それについて視聴者に説明していただけませんか。


SG:はい、それは両方です。もしウェブサイトcseti.orgへ行けば多くの資料を見つけることが出来ます。古代のヴェイダを見て、意識について教えても、あるいは現代物理学を教えても、そこにはつながりがあり、普遍性、意識認識が直線的な時空間の向こうに存在する事を理解するでしょう。それは物理学と関係しています。

なぜなら、エネルギー装置を開発しているとゼロポイント・エネルギーや、フリー・エネルギーの事を知らなければなりませんし、高次元の物理学の領域に入っていかなくてはなりません。それは他の次元と繋がっています。そして意識はその礎となりすべての時間と空間と物質がそこから放射されていると私は考えます。

そして或る人はそれを至上者(神)と呼びます。しかし、実際はそのような構造の中央にあるような存在と言うよりは、私は、意識そのものは常に認識とエネルギーの無限の場で、実際、色々な次元に、そして時間と空間と物質に放出されていると考えます。

プリンストン異常工学研究所(Princeton Engineering Anomalies Research Laboratory)のジョン博士の研究はこの点を明らかにしたものです。私は数年まえこのことについて話したことがあります。実際、我々が何のかかわりもないと考えている対象でも人の考えや認識に影響されると言う話です。宇宙では意識がより主役となっている科学的な法則が存在すると言うことです。

これは我々が文明として向かっている方向とは異なりますが、我々がこれを理解すれば、素早く新しいエネルギー装置や同次元間や異次元間の移動の研究開発に役立つでしょう。実際、我々は、これらを科学的にも霊的にも、総合的に研究することで、これらの全てが関連している事を見つけました。これは言うならば意識の科学で、次の千年に起こる、この惑星での人類の革命の基礎となるでしょう。


M:全くその通りです。私はいつも言っています。科学は方法を研究するが、我々が誰であるかを教えてくれません。我々にはその両方が必要です。


SG:
その通りです。実際、世界で、心の開かれている研究心のある科学者は、30年、40年前から、ある現象は意識の働きだけによって説明できることを知っていることが分かりました。数年前、月を歩いた6人目の宇宙飛行士のミッチェルと話した時は宇宙そのものが意識のホログラムであると言う話になりました。実際、時空間のそれぞれの点はこの統合された意識を通して他の時空間の点からアクセスできます。

もし古代のヴェイダのサンスクリプトを見れば、これが古くから知られていたことが分かります。私は医師となる前は、瞑想を人に教えたりサンスクリプトを読んだりしていました。そこで分かったことは高い次元にある意識と物理学には深い同一性があることです。勿論このことは惑星間を飛行できる程の技術と知識を持った、いかなる文明にも知られている事でしょう。

一つ指摘しておきたいことは、ここで紹介の時の間違えを訂正しておきますが、最新の本は、12カ月前に出版された「コンタクト、転換への秒読み」という表題です。この本には我々の研究チームの達成した18年間のETとの接触がまとめてあります。

disclosureproject.orgで買うことが出来ますが、この本にはDVDがついていて、驚くべき、次元を超えて移動する乗り物が我々のそばに来て飛行しているところや、トーンや色々な驚くべき現象が記録されています。本当に、これは我々が今話しているような物理学を示唆しています。それは古代の人々も見たことがあるでしょうが、科学的に理解出来ませんでした。我々はそれを科学的な視点から理解しようとしています。


F:それは驚くべきことだと思います。しかしもっと驚くべきことは、それが長い間知られていたにもかかわらず一般から隠されていたことです。


SG:私の叔父はシニアー・エンジニアとして月面着陸機を設計しました。ところで我々は確かに月に行っています。しかし我々が月に行った時何が起こったかと言うと、米国民には隠されていますが、私がニール・アームストロングとバズ・オードリンに近い親戚から聞いた話では、彼らが月に着陸した時には既にETの飛行船がそこにいて我々を見ていて、我々のしていることを観察していたということです。

私はワシントンを良く知っていますが、これは多くの人はただささやいているだけで大きな声で話すことがないと言う、いわば見捨てられた話題です。なぜならば人々は、ばかにされるのを恐れているからです。しかし現実には、私が上院議員や上院のインテリジェンス・コミティーのシニアー・メンバーや国防省の人達に合った時には彼らはこのことを真剣に捉えていましたし、その中のある人は公に話していました。

そして、問題の一つはこれについて話す事は秘密事項について話すことになり、これは完全な憲法違反になるわけです。それは当にアイゼン・ハウワーが複合軍事産業に注意しなさいと言って我々に警告したことです。彼が話したことは、彼は5つ星の将軍ですが、国境を越えた企業集団の利益追求が確実に我々を裏切って、我々が知るべき多くの事を秘密にしていて、それは我々の民主主義を破壊していると言うことです。

実際、私はトーマス・ジェファーソンのマンチェロの近くに住んでいますが、もし米国建国の初めの頃のトーマス・ジェファーソンの言葉を見るなら、彼が監督されない企業の利益追求の力が人々の利益を損なう事を警告している事が分かるでしょう。トーマス・ジェファーソンは極めて強く警告しました。勿論、残念ながらその警告は適切には取り上げられませんでした。我々はそれをdisclosureproject.orgで正そうとしています。

しかし、多くの人々が気付いている事は、秘密事項とは宇宙の事を学ぼうとするときに虚無感からブルックリン・ブリッジに投身自殺をはかろうとするような内容ではなく、我々の話している科学や物理学が完全に、私が言うこの世の石油とナチの岩、つまりエネルギー、石油、金融などの国境を越えた企業集団が独占している世界を変えることになると言う内容であることです。

私は最近、国防省研究所の最も高い地位にある人に合いましたが、彼はフリー・エネルギー、反重力システムを見たと言っていました。ところが問題は、公開しない理由、車や家を温めるのに石油を使う理由は、この国では50%はまだ石炭を燃やして電気を発電していますが、その理由は地中にある石炭、石油、ガスなどの$600T(日本円でおよそ6京円)の価値のあるコモディティー市場を変えてそれぞれの人々が車や家でつかうエネルギーを自分たちがメーターなしで供給するような状態にしたくないからです。

これは懐疑論ではなく科学的に証明できます。人々が理解していることは、それは実際、光の壁があるかもしれないということで、大きな課題ですが、70%の人はそう信じていますが、もしここにいて、次の瞬間にものすごいスピードで空を飛び回るUFOがいたら、それを見た科学者はいかにしてこのような速さで移動できるのか、更に如何にして星から星へと飛行するのかを考えるでしょう。

更に瓶に穴をあけ霊を入れたり出したり出来るでしょう。それによって、完全な転換を地球にもたらす事が出来るでしょう。そして私はこの転換がなされなければならないと思います。しかし、もしあなたが$1T(日本円でおよそ100兆円)の油田を持っていたら、多分貴方はこの期待を捨てるでしょう。このようにこの問題は大きな地政学的な、またマクロ経済的な問題なのです。


M:当にその通りです。私はテスラが何かフリー・エネルギー機関を製作したことを思い出しましたが。

F:そうです。フリー・エネルギー機関です。

M:そしてJ・P・モーガンはどこにメーターを付けたらいいかと言ったと聞いていますが。


SG:J・P・モーガンが言ったのはメーターを付けないとこれは世に出せないと言うことです。またウェスティング・ハウス・コーポレーションのホフマン・ウェスティングもこれに参加しています。勿論、貴方も知っているジェネラル・エレクトリックではエジソンによって始められましたが、他の人に取られてしまいました。

これらに関する全ての利益は20世紀の初頭にさかのぼるロック・フェラー家に関連した者の手にあり、世に出ませんでした。テスラやスタボー・フィールドやT・タウンゼント・ブラウン、orionproject.orgにはこれらの歴史的な資料が掲載されていますが、彼らはフリー・エネルギーに関する何らかの研究を過去100年間にしていた事を理解する必要があるでしょう。

問題は、75年前か現在かにかかわらず、非常に大きな引き継がれた経済的な力と利益が、これが世に出ることを望んでいません。理由はそれがどのように権力を手にするかを変えるからではなく、この惑星の権力構造そのものまで、根本的に変えてしまうからです。

つまり、現在ある2,3百の企業と家族は文字どおり世界の財産の半分を所有管理しています。これは人々を脅かす程の真実です。これが現在の史上最大の資産の墓場です。それで問題はこれらの人々が財産と権力を失うような変化をどのように実現して行くかにあります。

もしそれが起こらないとしたらこの惑星の生命は疲労し、戦争中の中東の情勢は混沌となり、色々な環境問題が発生し、世界の貧困が増大します。今、70億の人口がいますが、それらの人々が皆、車を運転し、家にエアーコンディションを入れる事は出来ません。もしそうしたら、ゼロサム・ゲームと言われる化石燃料の石油、ガス、石炭の限界に到達してしまうからです。

それで、この新しい技術がその解決策です。しかしワシントンの政策担当者は昨年私に「それは出来過ぎた話だ」と言うのです。それで私は「出来すぎた話とはどういうことか」と聞きました。彼が言うには、出来すぎた話だと言う意味は、末端的なウインド・パワーやソラー・パワーはいいけれども、このような革命的な装置は必要ないとのことでした。それで私は、「待ってください、我々には残された時間がありません。末端的な技術は50年前発見されています。今は真剣な変革が必要なのです。」と答えました。


F:全くその通りだと思います。現在我々は予想よりも温暖な気候に直面しています。その対策としてウィンド・タワーを建てていますが、これは何ですか。これは冗談です。


SG:最近、バージニア州の何処かで、誰かがソラ―パネルを付けたのを知っていますが、これは完全にソラー・パワーだけで家庭のすべての電気を供給するものですが、$100,000(日本円でおよそ1000万円)以上もかかっています。殆どのアメリカ人は家の電気のために$100,000をソラー・パネル業界に支払わないでしょう。実際的な解決策としてこれは、何もしないよりもいいかもしれません。

オバマ大統領に非常に近い人と、大統領のためにこの大きな問題についてのブリーフ・ドキュメントを準備したことがあります。その手紙は、disclosureproject.orgに掲載されていますが、そこで我々が言っていることは、我々は国として大きな忍耐が必要であると言うことです。基本的には我々はアメリカ市民と世界中の人々に経済的な奴隷状態からの自由を与えようとしています。

それは出来るかできないかの問題ではなく、我々は出来ると思っていますが、それを実現出来る、より勇気のある指導力があるかないかの問題です。それが私自身とドクター・ブラボー、ドクター・ローダーが日々の仕事、科学者としての職や大学の職を辞めてこの仕事に取り掛かった理由です。その理由は、これが本当に地球規模の緊急事態で、誰かが正しいビジョンを持って変革を起こすために、真摯にやらなければならない事だからです。


M:その通りです。確か、1995年と1996年に56Kモデムで国防省のコンピューターに入り込んだギャリー・マケナン事件を知っていると思いますが。


SG:いや、それは間違えです。実際にはディスクロジャー・プロジェクトの話を聞いた後に潜入したのです。私には直接の責任はありませんが、間接的な責任はあるかもしれません。彼は我々の話を聞いたのです。と言うのは、disclosureproject.orgに行くと数々の証言を見ることができるからです。その他、本やビデオもあり将軍、CIA、DIA、NASAなどトップ・シークレットのセキュリティー・クリアランスを持った110人の証言が掲載されています。

彼はそれを見て、「それが本当の話だ」と分かり、資料を探そうとしたわけです。その過程で国防省のコンピューターに潜入し、そのいくつかを見つけたのです。実際彼の弁護士に何が必要か話したのですが、彼が見たものはもともと法律で守られていない不法なプロジェクトなのだから、提訴出来るわけはないのです。

何故我々がトップシークレットの書類を公にできるかを聞かれますが、もしdisclosureproject.orgへ行けば分かりますが、そこには1990年代の初めのころからの、少なくともプロジェクトのコード・ネイムとコード・ナンバーを掲載したNROの極秘文書が掲載されていて、誰でも見ることが出来ます。

どうしてこのような事が出来るかと言うと、話は1998年に戻りますが、私が当時のクリントン政権のCIA長官やインテリジェンス・コミュニティーの人達に説明したことがありますが、その過程で、私にわかったことは、彼らの殆どはこのことについて何も知らされていないし、聞いても嘘をつかれている事でした。

それは米国大統領もそうですし、CIA長官のジェイムス・ウールズイーもそうです。それで私はこれは憲法に違反したプロジェクトであると分かりました。それならば、彼らが国家安全法を持ちだして、裁判に勝てるはずがないと分かりました。それで、我々の英雄である証人に証言や、秘密書類を持って公の場で証言するように勧めたのです。

と言うのは、それらが、国家安全法の範疇にあったり、秘密を守る誓約があったりしても、UFOやニュー・エネルギーに関連したプロジェクトを運用している秘密のグループは大統領に嘘をつき、国会に嘘をつき、文字通り、ラムズフェルド自身がナイン・イレブンの時、告白したように、過去数十年に渡って国防省の予算のうち$2,3T(日本円でおよそ2,3百兆円)が不明になって、盗まれているのです。

$T(日本円でおよそ100兆円)ですよ。これはラムズフェルド自身が言ったことで記録されています。このような行為は不法です。それで私は皆さんに、もしこのような情報や書類を持っている人がいたらdisclosureproject.orgを通して我々に連絡してくださいと言っています。そして我々はそれを公表します。


M:本当に驚きました。

F:まず、最初に、その人は何を見つけたのですか。

SG:どの人ですか。

F:国防省のコンピューターに潜入した人です。

M:ギャリー・マケナンです。


SG:私が理解している限りでは、彼は秘密にされている国防省とNASAの宇宙部隊、我々はそのことについて知っていますが、の兵器に関する証拠をみたと言うことです。多くの人が分かっていることは、いわゆるUFOの目撃は、人類が作った反重力推進船であることです。

それに対して地球外知的生命の乗り物、ETVが存在します。ところで我々はUFOとは言いません。UFO、未確認飛行体と言う言葉はそれを隠しておこうとする人たちが作った言葉です。つまり2つの種類があります。1つは人類が作ったもの、もう一つは本物でETが乗っているものです。

休憩

ーー引用はここまでーー



どうですか。とても興味深い内容ですね。この続きの内容は下記をご覧下さい。

「ザ・シリウス」:スティーブン・グリア博士が語る”真実”とは!?2 

「ザ・シリウス」:スティーブン・グリア博士が語る”真実”とは!?3 

「ザ・シリウス」:スティーブン・グリア博士が語る”真実”とは!?4 



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