マスコミの欺瞞性

ここでは、「マスコミの欺瞞性」 に関する記事を紹介しています。
ご訪問頂き、まことに有難うございます。あなたとのご縁に心より感謝申し上げます。(=⌒▽⌒=)

私は長年にわたり、指圧の治療と、指圧のやり方を教える講座を行ってきました。指圧は、「愛の手当て」です。一人でも多くの方が指圧を通してお互いの絆を強めて頂きたいと願っています。詳しくは下記の案内をご覧下さい。

mai 2007 025

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自分がまったく気づかないような映像や音声から、無意識のうちに影響を受けるサブリミナル効果に対する、心理学の知見を詳しく解説し、学術的な観点からサブリミナル効果の真偽をどう考えるべきかを論じる。



以前から、広告業界では「サブリミナル広告」というものが利用されていると言われています。特にテレビや映画などの映像の世界で使われている手法とされています。

私は、実際にどのように利用されているのかは知りませんが、サブリミナル効果とは、人が知覚する意識と、知覚しえない潜在意識の境界領域より下に刺激を与えることで表れるとされている効果のことだと言われています。

テレビや映画などの映像で、人が認識するかしないかのギリギリの瞬間に意図的なメッセージなどを挟み込むという方法が取られているようです。



このサブリミナル効果を広めたのは、アメリカの市場調査の専門家ジェイムズ・ヴィカリーだと言われています。彼は1957年のニュージャージー州フォトリーの映画館において密かに行なった実験で、すばらしい結果が出たと発表したそうです。

その実験が、いわゆる「サブリミナル効果」そのもので、観客に「コカ・コーラを飲め」「ポップコーンを食べろ」と指示するフラッシュ映像を混ぜた映画を見せ、その結果、映画館のロビーでコカ・コーラとポップコーンの売り上げがグンと伸びたと、広告業界の大物や製造業者などに伝えた、ということのようです。

ですが、その後、1962年にヴィカリーは「サブリミナル効果はペテンで、破綻しそうな自分のコンサルタント業を救済するためにでっちあげた」、と認めたそうです。



ですが、その後も、サブリミナル効果について方々で言及されていますが、「カラパイア」では下記のような記事を載せていました。


ーー引用はここからーー

(前略)それでもサブリミナル広告の威力に対する懸念は収まることがなかった。1957年のパニック以来、イギリスではその使用が禁止されている。実際のところこの一連の流れは、一般大衆の洗脳を懸念するSF的な冷戦の単なる余波でしかないのだろうか?


では実際にサブリミナルCMは効果があるのだろうか?
 
言葉を知覚できないほどの長さで表示すると一定の効果が発揮されるという見解について、かねてから心理学者は賛同を示してきた。実際、2006年にユトレヒト大学の研究チームが、実験室における極めて限定的な環境においてはサブリミナル広告が有効であったことを確認している。

同チームによれば、サブリミナル広告は視聴者が既にその製品を知っており、好感を持っている場合にのみ有効であるらしい。しかし、一瞬の表示によって製品名に対する”意識的なアクセス”を促進することがその原理であるため、コカコーラなどのこれ以上親しみようがないほどポピュラーな製品に対しては効果が見込めないようだ。

だが、未だ答えが出ていない本当の問題は、かつてヴィカリーが主張したように、これを理路整然とした実験室ではない乱雑な日常の中で、しかも大衆に対して再現することができるかどうかなのだ。


BBCラジオが公共の場で実験を行う

BBCラジオ4のドキュメンタリー番組ではこの問いに答えるべく、公共の場での実験を行った。これは前述の実験を行ったユトレヒト大学のシュトレーベ教授の指針に沿いながら、98人のボランティアの被験者に対して実施されている。

すなわち、サブリミナル広告が流れていることが判っていては実験の意味がないので、被験者にこれが知らされるのは実験終了後であった。また、被験者が実際に飲みたくなった場合のみ広告が有効であると見なされるため、宣伝される飲料水は喉の渇きを癒すものと認識されているリプトン・アイスティーとした。

実験前、被験者には喉を乾きやすくするためにポテトチップスが供された。また、映画館に座った彼らは赤い目隠しと黒い目隠しの2つのグループに分けられた。そして、3分間のビデオクリップを2回上映したが、各回とも片方のグループは目隠しで映像を見れないようにされた。

なお、5秒に1度10ミリ秒の”リプトン”という単語が流されたのは、赤い目隠しのグループである。上映終了後、被験者にはリプトン・アイスティーとミネラルウォーターの選んでもらい、質問表への回答が指示された。


サブリミナル効果は認められず?

結果は全くの効果無しだった。サブリミナル広告が流されたグループではアイスティーを選んだ人数が数名多かったが、統計的に有意とするには不十分だったのだ。アイスティーが嫌いな人や飲んだことのない人など、サブリミナルに対して免疫があると思われる被験者を除いた後も結果に変化はなかった。

実験室では有効だったことを考えれば、公共の場で効果を得ることができなかったのには理由があるはずだ。例えば、被験者の大部分が喉は乾いていないと回答している。広告をしっかりと見れない者もいたかもしれない。ビデオクリップが短過ぎた、またはポジティブではなかったという可能性もある。誰かが水を飲む場面を垣間見たことが影響したとも考えられる。

あるいはサブリミナル自体に問題があったのかもしれない。早過ぎて無意識にも認識できない、または現実に起きたら大問題となるであろう遅過ぎて気づかれてしまっているケースもあり得る。


また、実験からは映像を通してサブリミナルを挿入することは、非常に骨の折れる作業であることも判明している。今回の映像は、カットやカメラワークも速いものが選ばれたが、これはサブリミナルを隠し、意識的には認識しにくくするという狙いがあった。

だが、映像全体を通せば、サブリミナルの長さと透明性は観衆に気づかれないように大きく変化させる必要があるだろう。最も現実的な方法は、終了間際の数分間だけに挿入することかもしれない。

こうしたことから、今回の実験でサブリミナル広告が公共の場でも有効であることを最終的に反証できたとは言えない。だが、こうした広告への恐怖が科学的な根拠があるものだとしても、実際にこれを成し遂げることが容易でないことは証明しているだろう。

仮に数ヶ月間の準備をしてもなお思うような結果を残すことができないのであれば、大勢に対してサブリミナル効果を発揮させることは、それほど魅力的なものには思えない。

また、一時的に影響があったとしても、その後も持続するような効果が望めるとは疑わしい。成功率の低さや、バレた場合の法的なものも含めた責任の大きさを考えると、これを試すことは相当な物好き以外にはお勧めできなそうだ。

ーー引用はここまでーー



ところで、サブリミナル広告が視聴者に対する一種の洗脳を目的としたものかどうかは知りませんが、どうみてもテレビの広告そのものが、洗脳のようなものであり、人々を煽動するツールであることに他なりません。

テレビの広告だけでなく、マスコミで報じられていることを鵜呑みにする人々は、完全にマインドコントロールされていると言わざるを得ません。

勿論、ネット上の情報や動画などの内容も余程注意して見て行かないと、同様の轍を踏むことにもなり兼ねません。今日のような情報過多の時代ですから、自分の頭でよく考えて判断する習慣を付けるしかありません。






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大手新聞社のドイツ人編集者がマスメディアにコントロールされていることを証言


ご存知の方も多いと思いますが、日本だけでなく世界の大手マスメディア(新聞やテレビなど)は権力者によってコントロールされ、人々を欺くような報道ばかり行っています。

これは今に始まったことではなく、マスメディアが発達してきた時から、人々に真実を知られないように虚偽と欺瞞に満ち満ちた報道を強いられてきています。

日本人の多くは未だに、マスメディアの報道を信じて疑わない傾向にあります。権力者にとっては日本人ほどコントロールしやすい国民はいないのではないかと思う程です。



そんな中、ドイツ大手新聞社の元編集者(フランクフルター・アルゲマイネ・ツァイトゥング社のウド・ウルフコット氏)が自分達が如何にコントロールされてきたかについて、命懸けの告発をしています。

下記の彼の告発の内容を見ますと、まさに日本のマスメディアの現状そのものでもあります。マスメディアの報道を信じて疑わない人々に是非、読んで頂きたいものです。(「シャンティ・フーラ」の記事より)


ーー引用はここからーー

約25年の間、私はジャーナリストとして歩んできましたが、一般大衆に対して嘘をつき、裏切り、真実を報道しないように教育されてきました。

ドイツとアメリカのメディアは、ヨーロッパの人々にロシアとの戦争をもたらそうとしています。

もはや、あとへは引けない段階に達しており、私は勇気を出して言うことを決意しました。私が過去にした人々の誘導やロシアに対するプロパガンダは間違っています。同様に、私の同僚らが過去及び現在にわたってしていることも間違っています。なぜなら、彼らは賄賂を受け取ってドイツだけでなくヨーロッパ中の人々を騙しているからです。

私はヨーロッパでの新たな戦争を非常に恐れています。そして、再びそのような状況を迎えたくありません。なぜなら戦争というものは、それ自体からは決して発生しません。戦争を推進する人々が常にいて、それは政治家だけでなく、ジャーナリストもそうなのです。

私たちは、ただ戦争を推進するために読者を裏切ってきました。私は、これ以上、関わることを望みません。このプロパガンダにうんざりしているのです。私たちは報道の自由がある民主主義国に生きているのではなく、バナナ・リパブリック(経済的・政治的に遅れていてバナナが成っているような温かい地方の国 参照)に生きているのです。

ドイツのメディア、特に私の同僚らが日に日に、ロシア人について悪し様に書き立てています。彼らは、欧米の何らかの組織に属し、アメリカ(CIA)によって支援されています。

私は'オクラホマ州の名誉市民'になりました…

なぜだと思いますか?
私が米国とその政策を支持する内容を書いていたからです。
私は中央情報局、つまりCIAによって支援されていました。

なぜだと思いますか?
私が親米主義者だからです。

私はそれにあきあきしています。
私は、これ以上、そんなことを続けたくはありません。

ですので、私はちょうど本を書き上げたところです。それはお金を儲けるためではありません、いや、逆にそれは私に多くの問題を引き起こすでしょう。祖国ドイツやヨーロッパ、世界中の人々に対して、閉じられたドアの向こうで起きていることを理解していただくための一助として、私はこの本を書きました。

それがヨーロッパ人であろうとアメリカ人であろうと、あなた方が見かける外国人ジャーナリストの大半は、過去の私のようないわゆる非公式の諜報員です。

非公式諜報員とは何を意味しているでしょうか?

あなたは確実に諜報機関のために働いているのです、…にもかかわらず… 大衆が、あなたがジャーナリストであるだけではなく、スパイでもあると見抜いたとき、CIAは、あなたのことを自分達の仲間であるとは決して言わないでしょう。

私はいくつかの状況で彼らを助けたことがあります。私はそのことを恥じています。
真実を正確にレポートしないように億万長者やアメリカ人によって買収されたことを恥じています。

もし私がフランクフルター・アルゲマイネ社で親ロシアの記事を書いたなら何が起こったであろうかと、このインタビューに向かう道中、車の中で想像していました。

私たちは皆、親欧主義や親米主義的に書くよう、しかし親露主義的には書かないように訓練されました。しかし、これは私が理解している民主主義や報道の自由の在り方ではありません。私はそのことについてお詫び致します。

ドイツはまだアメリカのある種の植民地です。あなた方は多くの点においてそれを見てとれるでしょう。例えば、ドイツ人の大多数は自国の中に核兵器を所有したくありませんが、米軍の核兵器は未だにあります。なので、私たちはまだある種のアメリカの植民地であり、それ故に(ここは非常に重要なところですが)欧米の組織を通して若いジャーナリストに近づくのは、非常に簡単なことなのです。

ドイツ大手一流の新聞社、雑誌、ラジオ局、テレビ局の全てのジャーナリストが、欧米の組織のメンバーか協力者であり、親米主義に染まるようにアプローチされ、アメリカに招待され、全費用を支給されるのです。

そうやって、記者は買収され、ますます汚職に染まります。なぜなら組織は良いコネを提供するからです。記者は彼らと仲良くなり、自分の友人であるように考え、彼らに協力してしまうのです。

「この手助けをしてくれませんか?」「あの手助けをしてくれませんか」と彼らは記者に頼んできます。そうやって記者の頭はますます洗脳されていくのです。

これがドイツ人ジャーナリストだけに当てはまるでしょうか?いいえ。これは特にイギリス人ジャーナリストに当てはまると思います。彼らにははるかに親密な関係があるからです。イスラエル人ジャーナリストにも特に当てはまります。もちろんフランス人ジャーナリストにも。オーストラリア、ニュージーランド、台湾、あるいはヨルダンのような多くの国のジャーナリストにも当てはまります。

時には諜報機関の人間が、オフィスに来て、特定の記事を書くことを望んできます。例えば、ドイツの外国諜報機関(連邦情報局:CIAの姉妹組織でCIAによって設立された)が、私のオフィスに来て、彼らが私にリビアとカダフィー大佐に関する記事を書くことを要望したことを覚えています。

彼らはすべての機密情報を私にもたらし、その記事に私の署名を付け足すことを要求しました。
私は署名しました。

それはフランクフルター・アルゲマイネ紙に掲載されました。カダフィー大佐がどのようにして秘かに毒ガス工場を建設しようとしたかに関してでしたが、それは何日か後に世界中で転載された話でした。しかし、私はその情報を全く持っていなかったのです。[CIAがそれを書いたのです]。

次は、もしCIAに「No」といえば何が起こるのかの非常に良い例をあげましょう。
「No」と言ったあるマスコミ関係者は、仕事を失ってしまいました。

私の家は6回、家宅捜索され、3度、心臓発作を起こしました。子供もいません。たとえ逮捕されたり刑務所に入れられたとしても、真実のためなら止むをえないと思っています。

元記事

ーー引用はここまでーー






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依然としてテレビの情報を鵜呑みにして、日夜、垂れ流されている番組を無意識に見ている人々は別にして、最近はNHKの放送内容や体質に対して不満や疑問を呈する人々が増えているようです。

地上波の民放番組の堕落振りは今更、言うまでも無いことですが、国民の間にテレビ離れが急速に進んでいるにも拘わらず、一向にその体質が変わっていません。

同様に近年のNHKの偏向報道や、民放なみの低俗番組のオンパレードには多くの人々が呆れかえったり、失望しているものと思います。

それが証拠に、NHKの受信料の支払いを拒否する人々が急増していますからね。私も出来ればそうしたいのですが、いささか面倒な手続きもあるようですので、取り敢えずは一部を除いて、NHKの番組も視聴しないようにしています。


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ところで最近、国内最大手の政治経済系SNSサイトの株式会社my日本(本社:東京都千代田区、代表:西田省人)が、政治に関心の高いmy日本会員7万人に対し、NHKについてのアンケートを実施したそうです。

それによりますと、回答者の9割以上が、NHKの今の体制に問題ありと考えており、その内の8割以上が解体を求めていることが分かったとのことです。

このことに関して、「CNET Japan」では下記のように報じています。



ーー引用はここからーー

国内最大手の政治経済系SNSサイトの株式会社my日本(本社:東京都千代田区、代表:西田省人)は、my日本会員7万人に対し、NHKについてのアンケートを実施しました。

政治に関心の高いユーザへのアンケートの結果、回答者の9割以上が、NHKの今の体制に問題ありと考えており、その内1割は改善の余地ありとするものの、残り8割以上が解体を求めていることが分かりました。

寄せられたコメントは以下のようなものがあります。

<解体されるべき>
・中国、韓国に対して同情的な感じがする。朝日新聞と同じ二大非国批判マスコミであると思う。もう少し、国民の立場に立って報道すべきであると思う。
・ニュース番組が一番ひどい!! 教育テレビの一部の幼児向けの番組は評価する。
・視聴料を徴収し、反日放送を繰り返すNHKは日本の公共放送ではない。
・受信料を国民から無条件で徴集し、国営放送局と名乗っているにも関わらず、日本国の国益に何ら供与していない。
・反強制的に視聴料金を徴収する組織としては明らかに問題があり、国家と国民の為に成らない番組編成が多い。新たな国営放送組織を作るべきだ。
・国民から公共放送だからというだけでお金をむしり取り、国を貶める放送を国外にも流している。NHKは公共放送とはいえ立場上は国営放送の役割も担うべき。国会の管理が行き届かず誤ったプロパガンダに利用されるのであれば解体されるべき。

<問題はあると思うが改善の余地がある>
・一部情報操作がある部分もあるけど、他局と違い反日活動について放送し問題を投げかけるなど、まだ改善することは十分可能だと思う 。
・偏向報道が問題視されるのは、ニュース系番組の方で、教育やドキュメンタリーでは良い仕事をしてることもしばしば。NHKを報道機関として一括りに断罪するのであれば、当然解体も視野に考える必要がありますが、そうではない、比較的真面目に取り組んでいる番組も一蓮托生ではどうかと。
・通名禁止!!!

<よく分からない>
・確かにNHKの偏向報道は無視できませんし、解体すべきだという意見も分かります。しかし、ダイオウイカ等の教育系のドキュメンタリーは質が高いですし、スポーツの実況もとても良い(正月の某番組と比べると)と聞くので解体するには勿体無いところもあるな…と思います。

結果はこちらから=>リンク

ーー引用はここまでーー



上記の調査結果を見て、ナルホドと思える所が多々あります。が、この株式会社my日本という組織は、日本を壊そうとする人がいることを、出来るだけ多くの日本人に伝えることを目的としたインターネットの集まりだと言われています。

そして、出来るだけ多くの日本人に「日本を壊そうとする人」の存在を伝えることで、我が国の政治、メディア、教育を日本人の手に取り戻すことを目的としているとのことですから、その会員へのアンケート結果に対して素直に受け取れないところがあります。

これを全国的に無作為に、何万人もの人々にアンケートを求めた場合には、どんな結果になるのか分かりません。どちらにしても、このような調査結果が公にされるということ自体に、NHKの置かれた立場が伺われます。



まあ、冒頭にも触れましたが、最近の地上波テレビの堕落、荒廃した状態であれば、自然淘汰的にテレビは見捨てられる運命にあるものと思います。

これほどまでにインターネットが普及して、パソコンだけでなくスマホなどを利用する人々が急増していますから、テレビ受像器を持っていないとか、新聞を購読しない人々が多くなっているのが現状です。

昔、テレビが普及しだした頃、ある評論家は「テレビは人々を総白痴化するものだ」と喝破していましたが、それから長い年月が経った現在、心ある人々は、そのことを自覚してテレビ離れが加速しています。

このような時代にあって、NHKが今後どのように変わって行くのか、行かないのか・・・少なくとも、これ以上は偏向報道をしないようにしてもらいたいものです。



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東大話法

先の衆議院議員選挙の様子を見るまでもなく、近年の大手マスコミテレビ局の報道姿勢は実に、欺瞞に満ちたもので、権力者に媚びへつらい、人々を扇動した偏向報道に終始しています。

これは今に始まったことではないと思います。昔からマスコミは権力者が国民を操縦するための道具に使われて来たものです。それを隠すために、自らを「社会の木鐸」(社会の人々をめざめさせ,教え導く人)などと称して人々を騙して来たわけです。

ところが、インターネットなどの急激な普及によって、人々のマスコミに対する意識が変わって来て、新聞を購読しなくなったり、テレビを見なくなった方が急増しています。



しかし、未だに大手マスコミやテレビ局はそのことを十分に認識していないようです。ネット上を中心に、マスコミは「マスゴミ」などと揶揄されているにも拘わらずです・・・。

さて、そうしたマスコミの偏向報道に対して、私達がどう判断したらいいのかの材料について、「二階堂ドットコム」では下記のような記事を掲げておられましたので、ここに紹介致します。


ーー引用はここからーー

新聞を読むためのゴミディクショナリー↓

売国マスゴミによる印象操作

自民党用          民主党用

「世襲」      → 「サラブレッド」
「派閥」      → 「グループ」
「お友達内閣」 ..→  「挙党体制」←【※今ここ】
「高級料亭」    →  「日本料理店」
「バラマキ」    →  「コンクリートから人へ」
「タカ派」     →  「毅然とした対応」
「政権公約」   →  「マニフェスト」←【※あくまでも選挙用の嘘】
「変わってない」..→  「チぇンジ」
「ぶれている」  → 「柔軟」
「独裁」     → 「リーダーシップがある 」
「ポピュリズム」 → 「民意」
「閣内不一致」  → 「閣内で様々な意見がある」


更に、アカピ用語集というものもあるよ。

【朝日新聞の用語集】

「しかし、だからといって」
   ここから先が本音であるという意味

「議論が尽くされていない」
   自分たち好みの結論が出ていないという意味

「国民の合意が得られていない」
   自分たちの意見が採用されていないという意味

「異論が噴出している」
   自分たちが反対しているという意味

「政府は何もやっていない」
   自分たち好みの行動を取っていないという意味

「内外に様々な波紋を呼んでいる」
   自分たちとその仲間が騒いでいるという意味

「心無い中傷」
   自分たちが反論できない批判という意味

「皆さんにはもっと真剣に考えてほしい」
   アンケートで自分達に不利な結果が出てしまいましたという意味

「アジア諸国」
   中国、韓国および北朝鮮の事、それ以外の多くのアジアの国は含まれない

「説明責任を果たしていない」
   反対する言い訳がすべて論破され、反対理由は「説明責任」のみになってしまったという意味                   
「本当の解決策を求める」
   何も具体策はないがとにかく政府等のやり方はダメだという意味

「冷静になる、落ち着く」
   自分たちが今は劣勢なので、今は世論と勝負したくないという意味

「ただ、気になることがある」
   論理薄弱のため心配事の表現形式で、自社主張の「なんくせに誘導しますよ」という意味

以上、新聞を読むときの参考まで。

ーー引用はここまでーー



上記のような表現をしているのは、朝日新聞だけではありません。NHKのニュースやニュース解説などを見ても同様の表現を多用しています。

こうした表現方法は、東大教授の安冨歩が著書『原発危機と「東大話法」』の中でしてきされている「東大話法」そのものだ、と言う気がします。

その東大話法とは、「常に自らを傍観者の立場に置き、自分の論理の欠点は巧みにごまかしつつ、論争相手の弱点を徹底的に攻撃することで、明らかに間違った主張や学説をあたかも正しいものであるかのように装い、さらにその主張を通すことを可能にしてしまう、論争の技法であると同時にそれを支える思考方法」だと言われています。

こうした論法でくるマスコミに対しては、上記で指摘されているような要点を参考にして、自らで判断する習慣を付ける必要があると思います。



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