意識の具象化

ここでは、「意識の具象化」 に関する記事を紹介しています。
ご訪問頂き、まことに有難うございます。あなたとのご縁に心より感謝申し上げます。(=⌒▽⌒=)

私は長年にわたり、指圧の治療と、指圧のやり方を教える講座を行ってきました。指圧は、「愛の手当て」です。一人でも多くの方が指圧を通してお互いの絆を強めて頂きたいと願っています。詳しくは下記の案内をご覧下さい。

mai 2007 025

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人間には「自由意志」と言う心の自由性が与えられていますから、自由に自分の想念(心)を操ることができます。しかし人間の想念も宇宙の法則の元にありますから、想念(意識)の中にも色々な法則が含まれています。

そして、その出した想念は必ず、「想念の具象化」と言う法則によって周りに影響を及ぼすと共に、自らに跳ね返ってくるわけです。

例えば、下記のような「悪想念」と言う破壊の想念を出しますと、自らを低い次元に落とすことにもなってしまいます。

悪想念とは、憎しみ、嫉み、そねみ、恨み、羨み、呪い、怒り、不平不満、疑い、迷い、心配心、イライラする心、セカセカする心、などです。

一方、「愛の心」と言う宇宙の法則に合致した「善想念」を出せば、より高い存在へと自らを進化させることができることになります。



ですから、悪想念を出し続けると、その破壊の想念が一定の時を経て「想念の具象化」を起こすことになり、それが病気や不幸をもたらすことになります。

このように、その悪想念と言う破壊的な意識は自分の肉体を痛めるだけでなく、先ほども言いましたように、もっと外の世界にも影響を与えることになります。

即ち、周りの人々(家族や友人、職場や他の場での人間関係)などに対して破壊的、否定的な波動をまき散らすことになり、結果として、その人々に悪影響を与えます。それが翻って、自らの立場や運命を不運な方向に導くことになります。



更に、自分の出した破壊的な意識(悪想念)は広く社会に存在している同様な破壊的な意識と同調(「波長同調性の法則」)して、それが一定時間を経過した後、悪天候や社会的な歪み(犯罪、事故、闘争、戦争など)の遠因を作ってしまうことにもなります。

これはこの世の三次元世界だけの問題ではありません。自分の出した悪想念と言う破壊的な意識は、四次元(目に見えない世界、霊界)の同様な破壊的な想念を発している{悪霊」などと波長が合ってしまい、自らがその悪霊波を受けて苦しみや不運を招くことになってしまいます。

もっと言えば、そのような悪霊波や悪念波と波長が合うと言うことは、「波長異質性反発の法則」によって高い神霊からの「愛」や「叡智」の波動を受けられなくなり、結局「神に見放された状態」になってしまいます。

そうなってしまいますと、何事も、すること為すことが全て裏目に出て救われないような状態になってしまうことにもなり兼ねません。



ちょっと堅苦しい表現になった面がありますが、私達が肝に銘じておかなければならないことは、私達が出した想念が「善想念」であれ「悪想念」であれ、一旦、自分が想念したことは必ず一定の時間の後に現象として現れて来ると言うことです。

要するに、全ては自己責任であり、「神は自ら助くる者を助く」と言うのは真理です。

さて、こうしたことと関連した内容が、「大紀元」『不満を言うことをやめれば 幸運がやってくる』と題して掲載されていました。



ーー引用はここからーー

日常生活の中で、不満ばかりを言う人が周りにいませんか?親や仕事、友人に対して不満がある人、何事にもクレームを付ける人、ましてや雨が降っただけで文句を言う人。不満は最もネガティブな感情の一つで、その人は常に「暗闇」に包まれます。自分自身が不健康な状態に陥るだけでなく、周りの人たちも遠ざかっていきます。

アメリカの牧師ウィル・ボウエンさん(Will Bowen)さんは自著「もう、不満は言わない」(Complaint Free World)の中で、このように語りました 。「長年、不満を言っている人は最終的に周りから放逐され、完全に孤立してしまうこともあり得えます。なぜならば、周囲の人は、常に不満を言う人が、自分たちのエネルギーを吸い取って、枯らしていることに気づくからです」。

不満とは毒薬のようなものです。あなたの意志を打ち砕き、声望を貶め、心身を疲弊させ、情熱を消耗させます。運命に不満を抱くのではなく、運命を変えるべきです。生活に不満を抱くよりも、生活を改善するべきです。

昔の人は、「相は心から生じる」と言いました。この「相」は 「相貌」(顔つき)のことだけを指しているのではなく、自分の周囲の環境も含めます。いつも悲観的で、マイナス的な考えに満たされている時、周囲の環境はそれに応じて負の要素が重なり、揉め事や災難などのトラブルが続きます。

一方、もし心の中がいつも喜びに溢れていて、ポジティブな考えを持っていると、周りの環境もそれにつれて、よくなっていきます。「もう、不満は言わない」の中に、文句を言うのをやめて、自分の運命を変えた人の話があります。

ある作家は、出張の際に、偶然にも一台の非常に特色のあるタクシーに乗りました。運転手は身だしなみがとても良く、車内もたいへん清潔でした。 作家が座席に座ると、運転手から精巧なカードを渡されました。カードには「友好的な雰囲気で、お客様を最も素早く、最も安全、最も安い料金で目的地までお送り致します」と書いてありました。

 運転手が「何かお飲みになりますか?」と聞いてきたので、作家は「この車は飲み物まで提供するのか?」とびっくりしながら聞きました。

運転手は微笑みながら、「そうですよ。コーヒーだけでなく、他にも様々な飲み物がございます。そして色々な新聞も用意しています」と答えました。「ではホットコーヒーを一杯…」と、作家が言うと、運転手は落ち着きのある手つきで、そばの魔法瓶から一杯のコーヒーを注ぎ、作家に渡しました。それから一枚のカードを作家に見せました。そのカードには各種の新聞やテレビ番組の一覧が載っていました。

他にも、この運転手は、車内の温度は適温かどうか、目的地までもっと近い道のりがあるがそっちを進むかどうかなどを親切に尋ね、作家は運転手の心遣いと温かさを感じました。

運転手は、こう語りました。「実を言うと、最初の頃、私はこのようなサービスを提供していませんでした。他の人と同じように、口から出るのは不満ばかり。最悪な天気や僅かな収入、ひどい交通渋滞など、毎日の生活は思うようにいかないことばかり。

ある日、私は偶然ラジオ放送で一つのストーリーを聞き、自分の考え方をガラリと変えました。そのラジオ番組はウエイン・ダイアー博士をゲストに迎え、博士に新しい書籍の紹介をお願いしたのです。私は未だにその本の名前を覚えています。それは、『小さな自分で一生を終わるな!』です」

「この本は、不満を言うのをやめれば、誰でも成功の道を歩める、ということがテーマでした。それによって私は突然悟ったのです。現在の私の悪い状況は実際、すべて自分の言った不満がもたらしたのです。そこで、私は不満を言うことをやめ、自分を変えることを決心しました」

「最初の一年、私はただ微笑みを浮かべて全てのお客さんに対応をしただけで、収入が倍になりました。二年目に入ると、私は心の底から全てのお客さんの喜怒哀楽を理解し、気遣いました。そして彼らが安心し、リラックスできるよう努めた結果、収入がまたしても倍増しました。

三年目、つまり今年、私は自分のタクシーを全米でも屈指の五つ星の車に変えました。収入だけでなく、私の人気も上昇しました。今では、私の車に乗る場合、通常は事前に私に電話で予約を入れなければならないのです。お客様は、偶然私の車に乗ってくださったのです」

運転手の話に共感した作家は、自分自身の行為を反省しました。考えてみれば、日常生活の中で、自分はいつも不満を言っていたではないか。この事を通して、作家も自分を変えることを決意し、さらにこの運転手のストーリーを一冊の本に書くことにしたのです。

ーー引用はここまでーー



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ヨーグルトの種としてはもちろん、漬物や梅干し作り、味噌に入れて混ぜておけば本物の発酵味噌に、ペットや下駄箱の消臭にも家中薄めてシュッシュッ、歯磨き後にもぶくぶくゴクン、お風呂にも垂らして顔や手にも塗ってツルツル。子供には味が馴染めないようで味噌汁やジュースに毎日入れています。腸など体の中が発酵してくると唾液や涙にも悪い菌を食べてくれる良い乳酸菌がいるそうです



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地球上の人口は70億人などと言われていますが、その誰一人として、全てが思う通りに運んでいる人はいないことでしょう。

大金持ちは、彼等なりの悩みや障害があるでしょうし、貧乏人には又、それなりの苦労や障害があります。その他、表面的には幸せに見えても、内面的には苦しみを背負っている方も大勢いるのが、地球人の姿です。

本来、人間は神の分け御霊とか、神の子と言われているのですから、全てが自分の想い通りに運んでもオカシクないのですが、そうならないのは、どうしてでしょう・・・。



私たちは一人残らず、自らの魂の進化向上を目指して、この地球の三次元世界に生かされているのですが、余りにも「我欲」が強いために仲々、進化向上が進まない面があります。

そのために、地球のような波動の低い星々では「原因結果の法則」が厳しく働くようになっており、色々な障害や苦しみに出会うことで、自分の間違っているところや欠点に気づくように仕組まれているのです。

要するに、自分が出した想いは必ず現象として自分の前に現れてくるということです。「善因善果・悪因悪果」などと言われているのが、これに当たります。



宇宙の法則に適わない悪想念(マイナスの想念)を出し続けていると、当然ながら、それに見合った障害という形で現象が現れます。例えば、不幸とか病気とか、何かに付けて思うように行かないなどです。

本当は、障害にぶつかった時に、何故そのようなことになったのか、冷静に自分の欠点や間違いを反省して、改めて行ければいいのですが、そこが上手くできないのが地球人の欠点です。

そうした時に、取り敢えずは別な方法を講じることも必要です。例えば、これは「乳酸菌普及協会」で引用されていたものですが、下記のようなことを実行することも効果的です。



ーー引用はここからーー

【 脳がきちんと解決してくれる 】

1日24時間のうち
一度や二度は、
望まぬ場面に遭遇したり、
好ましくない出来事が
起きてしまうかもしれません。

そんなときは、
ちょっと無理してでも
「これでいいんだ」
と言ってみてください。

「なぜ、これでいいのか」
という理由は、
考えなくて構いません。

口に出してしまえば、
あとは脳が答えを探しだし、
「これでよかった」
という結果に導いてくれます。

ときには、
答えがはっきりとしないまま
何日も経過してしまうかもしれません。

場合によっては、
「これでいい」と言った
5分後にはもう、
「なるほど、そういうことなのか」
とはっきり認識できることもあります。

「これでいい」
という一言が、
脳に強烈な
「快」の信号を送り届けます。

解決困難と思われる悪条件に
置かれてもいても、
脳はそんなことには目もくれません。

解決へとつながるデータばかりを収集し、
何とか良い結果を生み出す方向へと
動いていきます。

心に不安や心配が浮かんだときも、
即座に言葉の力で打ち消してください。

「あの人に嫌われたのではないか」

「すべてはうまくいっている。
 私は好かれている。
 明日はもっと好きになってもらえる」

「リストラされたらどうしよう」

「大丈夫。
 私は優秀な人材だ。
 どこへ行っても道は開ける」

というように、不安や心配を
「毒消し言葉」
で塗りかえてしまうのです。

必要なら何回でも口にして、
脳がすっかり
「安心モード」
に切り換わるまで続けてください。

すると
本当に不思議なことに、
たとえ大きなダメージを
受けてしまった場合にも、
脳がきちんと
解決してくれるのです。

《 佐藤 富雄 》

佐藤様のFacebookより、転載させていただきました。

ーー引用はここまでーー


非常に分かり易く表現されていますね。ここで言われていることは正に真実です。善因善果ということから考えても、良い言葉を発したり、いい思いを抱くと、それに連なる良い結果が訪れるのは間違いありません。

ですから、どんな悩みがあっても、苦しみがあっても、「これでいいのだ!」「全ては良い方向に向かっている!」と強く口に出して唱えても、心の中で強く想っても、それは良い結果に結びつくわけです。

逆に、「どうしよう、どうしよう」と心配心で一杯になったり、人の所為にして恨んだり、怒ったり、不平不満を抱いたりしていると、その悪想念に合った悪い結果が待っていることになります。



人間は皆、神の子としてこの地球上に「生かされている存在」です。ですから、自分の我欲で何とかしようとしても上手く行きません。

従って、「全てが与えられ、全てに恵まれている」という強い信念を持って、何ごとにも「有難うございます」と感謝の生活をして行くだけでいいわけです。

「有難うございます」という言葉は、素晴らしい言霊であり、高い波動を発しますので、当然、結果も素晴らしいことになります。

家庭にあっても、会社や学校でも、何処に居ても、誰かれとなく「有難うございます」と感謝の念を送っている方には不幸が訪れるはずがありません。

そこには何の理屈もいりません。唯々、「有難い、有難い」と心から感謝をして行くことを続けることこそが、幸せになる一番の秘策です。






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私たち地球人の一番の欠点は、「我が強い」ということだと言われています。その我の強さを取り除くために、この地球という宇宙の牢獄のようなところに降ろされた、とも言われています。

しかしながら今日まで、殆どの地球人は、この我の強さを矯正することができず、地球上にしか人類は生存していないなどと、驕り高ぶった考え方をしています。

この我の強さは、色々なマイナス想念を惹起させます。例えば、「憎しみ、嫉み、そねみ、羨み、呪い、怒り、不平不満、疑い、迷い、心配心、咎めの心、イライラする心、セカセカする心」などを出す元になります。

こうしたマイナス想念を出していると、「想念の具象化」「原因結果の法則」によって、やがて自分自身に返ってきて、色々な障害となって現れてきます。



ところで、こうしたマイナス想念の中で、「劣等感とうぬぼれ心」に関して、『大紀元』で下記のような記事が掲載されていました。

うぬぼれ心は優越感とも言えますが、この劣等感と優越感も我欲の心の表れの一つです。こうした心は余り意識しないうちに、普段、誰でもが出し放題にしている想念です。


ーー引用はここからーー

【大紀元日本11月12日】劣等感と謙虚さは異なるもの。劣等感はうぬぼれと密接な関係があり、その根源はほとんど同じといえます。うぬぼれの強い人は、いつも他人より優位に立とうとして見栄を張ります。

威張っていて自信たっぷりに見えますが、本当のところは弱い心の持ち主なのです。優越感が満たされないと、正反対の感情に陥って、自己嫌悪や劣等感に苦しみます。一方、謙虚な人は見栄を張ることもなく、常に穏やかで控えめです。

劣等感の強い人は、自分が人からどのように思われているかを非常に気にするので、他人の意見に左右されやすく、突拍子もないことをすることもあります。その一方で、自分で何かを決めることが苦手です。

苦境におちいると、マイナスの感情からなかなか抜け出せません。するとその人の住む世界はどんどん小さくなっていき、最後には自分一人の世界に閉じこもることになります。はっきり言えば、劣等感は自分のことを考えすぎることが原因です。

それでは、私たちは自分のことを構わないほうがよいのでしょうか。いいえ、そんなことはありません。度を越すことがよくないのです。

ある年配の女性の例を挙げましょう。息子と一緒に特別の催しに参加することになったこの女性は、次から次へとドレスを試着し、息子の意見を求めました。息子はいい加減に答えていましたが、ついにはこう言いました。「どれを着ても大差ないよ。

たいていの人は母さんが着ているものになんて興味ないんだから」。その場に合ったドレスを選んでいるのか、他人に「素敵ね」と認めてもらいたいのか、またはうぬぼれや劣等感がドレス選定の出発点だったのか。息子のコメントには、一理ありました。

うぬぼれも劣等感も、人格に大きな影響を及ぼします。このような心を克服するには、意識して自分より人のことを多く考えるのがベストです。本当に純粋に、人のために何かを成し遂げることができれば、その時に初めて人からの尊敬を勝ち得るのです。

そのとき、私たちは自分だけの狭い世界から一歩踏み出し、自分の理念や価値観に基づいて、理性的に行動できるようになるのです。

ーー引用はここまでーー



上記の記述の中で、「苦境におちいると、マイナスの感情からなかなか抜け出せません。するとその人の住む世界はどんどん小さくなっていき、最後には自分一人の世界に閉じこもることになります。はっきり言えば、劣等感は自分のことを考えすぎることが原因です。」と言われていますが、これは現在、急増している「うつ病(主に仮面うつ病)」などに罹っている人に見られる現象ではないかと思います。

うつ病などの精神的な症状は、インフルエンザのウイルスのように、何処かに決まった原因があるわけではありません。飽くまでも自分自身の内面的な問題です。

総じて言えることは、自意識過剰と言いますか、普段から自分が自分がという考え方をする人が、仕事や他の人間関係などで思わぬ失敗をした時などに、急激に自信を失ってしまい、自分の殻に閉じこもるようになることで始まるものと思います。



ですから、うつ病などの精神的な症状を改善するためには、上記でも言われているように、「意識して自分より人のことを多く考えるのがベストです。本当に純粋に、人のために何かを成し遂げることができれば、その時に初めて人からの尊敬を勝ち得るのです。」と言うことだと思います。

これは、うつ病の方に限ったことではなく、全ての地球人が心掛ける必要があることです。スポーツ競技で見られるように、「勝って優越観に浸って喜び、負けて劣等感を抱いて悔しがる」という、こうした意識が一般の人々の中にも蔓延しています。

そのために、強い者が勝つという「弱肉強食」的な生き方が当たり前のようになっているのが、現在の地球の有様です。



その結果、どうなっているのかと言いますと、ほんの僅かの人間が地球上の富の大半を握って離さず、その他の殆どの人々は苦しみに喘いでいるのが現状です。その傾向は益々、激しくなっています。

長年、世界の大国として世界に君臨してきたアメリカを見ると、よく分かります。国際金融資本家などの少数の人間たちがアメリカの富を独占して、益々、肥え太っています。

反面、一般庶民は金融危機などを契機にして、ドンドンと貧困化の波に飲み込まれています。何と、5千万人もの人々が貧困救済策(食料配給券制度)であるフードスタンプ(補助栄養支援事業、SNAP)を手にしないと生きていけないほどになっています。



こうした傾向は、アメリカに限ったことではありません。日本を始め先進各国、また中国などの共産国家にも波及している、貧富の差の拡大化です。

今後、どこまで、この傾向が続いて行くのか、私は分かりません。ですが、このような現状をもたらした原因は、一人一人の「我欲の心」です。

自分さえ良ければいい、自分さえ幸せならいい、自分さえ金が儲かればいい、などといった考えを持つ者達が多かったために、今ここに「貧富の格差」という結果を目にすることになったわけです。

もう、この辺で、一人一人が地位や金銭、名誉などを求めることなく、お互いに尊重し合い、譲り合い、助け合って行く、という人間本来の生き方に戻る時期にきているのではないでしょうか。今回の大紀元の記事を見て、感じたことを述べさせて頂きました。



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人を恨んだり、呪ったりすることは一番の悪波動だと言えます。こうした場合、大概は自分は正当で相手が悪いのに、自分が悪者にされたと思い、相手を恨んだり、呪ったりするわけです。

しかしながら、地球人は自分の出す想念(思い)がどれ程の影響力があるのかを知らないために、こうした恨みや呪いの悪想念を平気で出す人々が多いものです。

この世に生きている人の想念を「念波」といい、亡くなった方が出す想念を「霊波」といいます。共に波動ですから、距離や時間に関係なく、アッと言う間に相手に届きます。

同時に、その悪想念は時を経て自分に返ってきます。ですから、悪想念を出せば出すほど、相手を傷付けると共に、結果として自分を傷付けてしまうことになります。

これを別の言い方をすれば、「想念の具象化」とも表現できます。自分が想念したこと(思ったこと)は必ず現象として現れてくると言うことです。


世間では「逆恨み」という言葉を見聞きすることがありますが、これは、「本来恨まれるべきものが、逆に相手を恨むこと(加害者が被害者を恨むなど)」とか、「他者から受けた親切など好意に基づく行為を悪意に基づくものと考え恨むこと」などと解釈されています。

例えば、下記のような例にそれを見ることができます。(「ウイキペディア」の説明を参照)


1.苦情に対して、報復する:隣人から迷惑行為を止めるように苦情を言われたことを恨みに思い、隣人への嫌がらせを始める。店内でやかましく騒いだことを店員から注意されると逆上し、店員に暴力などを奮う。

このようなケースは度々、事件として報じられることが多いものです。極端な場合は、殺人事件にまで発展しますから、恨みの念の恐ろしさが分かります。


2.善意を曲解する:親切な隣人が家の前を掃除してくれたことに対して、プライバシーの侵害を疑い、影で隣人の悪口を言う。

これも隣近所のトラブルとして、よくあることです。人の善意を素直に受け取れないのですから、性根が腐っていると言われても仕方がありません。


3.真の加害者を間違えて、無実の人に報復する:誹謗中傷に悩む会社員が、中傷の出所と疑われる人物に詰め寄り喧嘩になったが、実は真犯人は別にいた。

これも恨みの念を強く抱いたために、判断力をなくして、真相を見極めることが出来ず、結果として誤った相手を傷付けたということです。


4.自身の非を認めようとしない:加害者自身が罪の意識を持たないどころか、親も一緒になって被害者の元へつきまとい、連日に渡って様々な嫌がらせや脅迫を行うことがあります。

特に学校の生徒間の諍いなどで、こうした問題がよく起こるようです。結局、加害者であっても声のデカイ者、力の強い者が被害者を蹂躙してしまうわけです。

ですが、もしこうしたことが罷り通れば、やがて次の世では、この加害者たちは今生で自分達が行ったことと同じように、相手に痛めつけられることになる筈です。これが因果応報です。

このことに似たことで、「人を呪わば穴二つ」と表現されることがあります。これは、「他人に害を与えれば、必ず自分にかえってくるものである」、「他人を呪い殺せば、自分も相手の恨みの報いを受けて呪い殺される」という意味で、結局、相手と自分の分と、墓穴が二つ必要になることから来ているそうです。



さて、こうした「恨み」の感情について、『魂の法則』の中で下記のような問答がなされていました。


(質問)恨みとは何ですか。

(回答)恨みとは時間が経って薄れたものの、憎悪が長期にわたり継続するものだ。通常は、反対されたり被害にあったせいで、自分の不運を招いた責任者だと判断した特定の人に向けられる。

攻撃欲が目覚めるきっかけとなる事件は、かなり以前に遡る場合もある。しかし恨み深い人はこの件をずっと記憶し、攻撃的な衝動を育み、復讐すれば不快感を軽減できるだろうと思って、その機会を待つのだ。


(質問)恨みはどこで生まれるのですか。

(回答)気持ちに従って生きてこなかったという不満や、やりたかった事を実行しなかった欲求不満、また自分が遭遇した逆境を受容しなかったためや、自分自身の欠点(怖れ、安楽さ、意志力の欠如、無理解、怠惰など)に負けてしまった後悔などから生まれる。

恨みは一般的に、気持ち通りにできなかったことに加担したり協力した人たちや、やりたかった事に反対した人たち、自分の困難な状況に責任があると思う人たちに、誤って向けられる。


(質問)どうやってそれに打ち克つのですか。

(回答)外部に責任者を探そうとする代わりに、内面の不快感がどこから生じるかに気づいて、別の問題を誘発する可能性があるとしても、人生の中の好きになれないところを修正する勇気を持つこと。

運命のいたずらに思えるネガティブな状況は、時には、欠点を乗り越えて無条件に愛す能力を高めるために、自分自身が選んだ試練の場合があることを理解するように努めるのだ。



また、恨みほどの悪想念ではありませんが、やはりマイナスな想念として挙げられるのは、「悲しみ・絶望・苦々しさ・自暴自棄・諦め」などがあります。

これに付いて上記の回答者は下記のような説明をしています。

(回答)悲しみは、士気の喪失と低下という情緒的な状態だ。悲しみは、攻撃性と同じ原因や状況で生じがちだが、感受性がもっと強い人の場合にそうなるのであり、我欲に由来していることが攻撃欲ほど明白ではないので、捉えるのが難しい。

実際、無力感や罪悪感や、場合によっては憤りと自棄も、本当は攻撃性と悲しみの入り混じったものだ。悲しみは、自分が求める成果が見られなかったり、結果が期待したものと違ったりして、憔悴したり、がっかりした際に表れる。

悲しみには色々な形態があり、それぞれに特色がある。苦々しさは恒常的な悲しみで、長期に及ぶ。日常生活の妨げとはならないが、とても深く内面に根を張っているので超えるのが難しく、悲しみによってその人が少しずつ死んでいくような印象を与える。

努力する動機づけや生き甲斐がないというのが特徴である、絶望と諦めという悲しみの形態にも深く関連しているが、後者は通常、認めたくないような状況から生まれる。

自暴自棄は、鋭く強烈な悲しみの極端なもので、日常的ないかなる仕事も行えなくなり、精神不安定になって自分の命や他者の命を奪うなど、致命的な行為に及ぶことがある。


(質問)悲しみが我欲の感情だと思われているのは、予想外でした。

(回答)ところがそうなのだ。人が時々悲しくなるのはとても普通のことだ。だが、諦めて投げ出してしまって、悲しみがその人の日常的な状態になってしまうと、それは停滞した状態なのだ。悲しみは、霊的成長の努力を怠る口実となるのだ。


(質問)悲しい時に、誰かに何か悪いことをするとでも言うのでしょうか。

(回答)悲しみは自分に有害であるし、間接的には他者をも害する。悲しみのせいで、自分の務めが果たせなくなる場合があるからだ。

悲しみや落胆に沈んでいる人と一緒に暮らすのは、とても疲弊することなので、大変強い意志力を持たない限り、うつ状態の人と暮らす者たちにも容易にその状態がうつってしまう。

悲しみが蓄積されると、攻撃欲と同じように、多数の病気を引き起こす。悲しみで病気になり死んでしまい、今生で取り組んでいた試練や使命を途中で止めてしまう人は大勢いる。

そうした人たちは、同時に、他の魂たちを助けるという約束も投げ出しているのだ。たとえば、悲しみに蝕まれて死んでしまう父親や母親は、子どもたちを見捨てているのだ。


(質問)悲しみはどう超えたらいいでしょう。

(回答)攻撃性と悲しみを生み出す要因は大変似通っているので、攻撃性を乗り越えるために処方したレシピを、ほぼその一点一点、悲しみを克服することにも適用できる。

それゆえ、悲しみを乗り越えるための基本となるのは、理解である。自分自身への理解、他者への理解、我々の人生の状況への理解。

我々が直面する逆境の多くは、愛の学習と我欲の克服という工程の一部を成しており、その多くは生まれる前に我々自身で選んだものだと理解するのだ。そしてその他のものは、他者への不寛容・頑固さ・無理解などで、我々自身が招いたものなのだ。

時には、自分が間違っているのを認めたくなかったり、自分自身の利己的な態度を認めたくないために、悲しくなる場合があるのだと理解すること。

誰かに傷つけられて悲しくなるのであれば、それは、その魂の成長が足りないためで、愛の知識をまだほとんど持たないためなのだと理解するのだ。

自分らしさを抑圧したり、意志を黙殺して悲しくなるのであれば、自分を在るがままに表現するよう努めて、悲しみを超えるのだ。



上記の問答には多くの学ぶべきことが述べられていますので、是非、参考にして下さい。例えば、「悲しみの念」についてですが、誰か愛する人が重病になったりしますと、ヒドク悲しんで、その想いを持ったまま病院に見舞いなどに行きますと、必ず患者の容態が悪くなります。

それは、悲しみという悪想念が身体の弱っている病人に伝わり、即、病状を悪化させるわけです。通常の人であれば、そうした悲しみの念を受けても、それ程の悪影響はないでしょうが、病人の場合にはヒドイ悪影響を与えてしまいます。

ですから、どんな重病患者に対しても、明るく接して、必ず良くなる、元気になるという、良い想念を持って見舞いに行くことが大切です。



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以前に、人間の出す想念(想い)、とりわけ「悪想念」(マイナスの想い)が病気や不幸に関係あることを話しましたが、今回はもう少し具体的に申し上げてみたいと思います。

前回例として上げた悪想念とは、憎しみ、嫉み、そねみ、恨み、羨み、呪い、怒り、不平不満、疑い、迷い、心配心、イライラする心、セカセカする心などですが、それらが、どのようにして人間に悪影響(不幸や病気などの障害)をもたらすのかと言うことです。



その前に、人間には「自由意志」と言う心の自由性が与えられていますから、自由に自分の想念を操ることができます。しかし人間の想念も宇宙の法則の元にありますから、想念(意識)の中にも色々な法則が含まれています。

そして、その出した想念は必ず、「現象の具象化」と言う法則によって周りに影響を及ぼすと共に、自らに跳ね返ってくるわけです。

ですから、上記のような「悪想念」と言う破壊の想念を出すことによって自らを低い次元に落とすことにもなってしまいます。

一方、「愛の心」と言う宇宙の法則に合致した心を出せば、より高い存在へと自らを進化させることができることになります。



ですから、悪想念を出し続けると、その破壊の想念が一定の時を経て「現象の具象化」を起こすことになり、それが病気や不幸をもたらすことになります。

このように、その悪想念と言う破壊的な意識は自分の肉体を痛めるだけでなく、先ほども言いましたように、もっと外の世界にも影響を与えることになります。

即ち、周りの人々(家族や友人、職場や他の場での人間関係)などに対して破壊的、否定的な波動をまき散らすことになり、結果として、その人々に悪影響を与えます。それが翻って、自らの立場や運命を不運な方向に導くことになります。



更に、自分の出した破壊的な意識(悪想念)は広く社会に存在している同様な破壊的な意識と同調(「波長同調性の法則」)して、それが一定時間を経過した後、悪天候社会的な歪み(犯罪、事故、闘争、戦争など)の遠因を作ってしまうことにもなります。

これはこの世の三次元世界だけの問題ではありません。自分の出した悪想念と言う破壊的な意識は、四次元(目に見えない世界、霊界)の同様な破壊的な想念を発している{悪霊」などと波長が合ってしまい、自らがその悪霊波を受けて苦しみや不運を招くことになってしまいます。

もっと言えば、そのような悪霊波や悪念波と波長が合うと言うことは、「波長異質性反発の法則」によって高い神霊からの「愛」や「叡智」の波動を受けられなくなり、結局「神に見放された状態」になってしまいます。

そうなってしまいますと、何事も、すること為すことが全て裏目に出て救われないような状態になってしまうことにもなり兼ねません。



ちょっと堅苦しい表現になった面がありますが、私達が肝に銘じておかなければならないことは、私達が出した想念が「善想念」であれ「悪想念」であれ、一旦、自分が想念したことは必ず一定の時間の後に現象として現れて来ると言うことです。これを「意識の具象化」と言います。

要するに、全ては自己責任であり、「神は自ら助くる者を助く」と言うのは真理です。



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